感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

印刷博物館とわたし

著者名 樺山紘一/著
出版者 千倉書房
出版年月 2020.10
請求記号 749/00171/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237782792一般和書1階開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 749/00171/
書名 印刷博物館とわたし
著者名 樺山紘一/著
出版者 千倉書房
出版年月 2020.10
ページ数 291p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-8051-1220-5
分類 7492
一般件名 印刷-歴史   印刷博物館
書誌種別 一般和書
内容紹介 東京大学教授、西洋美術館長、その先に待っていたのは、ちょっとユニークな博物館の館長のお仕事でした-。創立20周年を迎えた印刷博物館の館長が、自身と印刷博物館の歩みを振り返る。展覧会の図録に寄稿した論考も収録。
タイトルコード 1002010057980

要旨 求めたものは一杯の冷たい麦酒(萩原朔太郎)、呑まぬくらいなら蕎麦屋へは入らぬ(池波正太郎)、おしまいにひと口ライスカレー(向田邦子)。酒友との語らい、行きつけの店、思い出の味…。銀座、浅草の老舗から新宿ゴールデン街、各地の名店まで酒場を舞台にしたエッセイ&短篇アンソロジー。
目次 虚無の歌(萩原朔太郎)
酒友のいる風景(はせ川(井伏鱒二)
中原中也の酒(大岡昇平) ほか)
行きつけの店(タンタルス(内田百閒)
藪二店(池波正太郎) ほか)
文士の集う場所(「ぼるが」に集う人人(石川桂郎)
仲間の酒宴/ある酒場の終焉(寺田博) ほか)
酒場に流れる時間(海坊主(吉田健一)
幻想酒場“ルパン・ペルデュ”(野坂昭如) ほか)
「ビヤホール」雑感(山髙登)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。