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書誌情報サマリ
| 書名 |
中世の海域交流と倭寇
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| 著者名 |
関周一/著
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| 出版者 |
吉川弘文館
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| 出版年月 |
2024.3 |
| 請求記号 |
2104/00374/ |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
2104/00374/ |
| 書名 |
中世の海域交流と倭寇 |
| 著者名 |
関周一/著
|
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
5,311,27p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-642-02987-2 |
| 分類 |
2104
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| 一般件名 |
日本-歴史-中世
日本-対外関係-アジア(東部)-歴史
倭寇
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
14世紀以降、日本海や東シナ海をとりまく地域空間が国境を越えて生成し、海域交流も転変した。対馬・朝鮮半島南岸・山陰地域・南九州を対象に、倭寇や対馬島海民、海商の活動や実態を多角的に考察する。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p287〜307 |
| タイトルコード |
1002310088472 |
| 要旨 |
長崎の被爆者竹下芙美さんと赤いボタンの物語。爆心地公園の土のなかから見つかった小さな頭の骨と赤いボタン。持ち主は原爆でなくなった女の子…。芙美さんは、被爆品や戦争の遺跡を残していこうと決めました。 |
| 著者情報 |
岡本 央 写真家。宮城県大崎市生まれ。出版社勤務を経て、フリーの写真家に。人と風土をテーマにした数々のフォトルポルタージュを各誌で発表。長年、ライフワークとして「自然と風土に遊び、学び、働く世界の子どもたち」を撮影。国の鏡と呼ばれる子どもたちの日常を通して、その国の、そしてその地域の真の姿を探っている。中国残留邦人の取材をきっかけに、1990年代からは中国の子どもたちを撮影するようになり、日中友好の橋渡しとなる写真展を両国で開催。日本写真家協会会員、日中文化交流協会会員、こども環境学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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