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書誌情報サマリ

書名

三島由紀夫の国体思想と魂魄

著者名 藤野博/著
出版者 勉誠出版
出版年月 2018.9
請求記号 910268/02660/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237634225一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 910268/02660/
書名 三島由紀夫の国体思想と魂魄
著者名 藤野博/著
出版者 勉誠出版
出版年月 2018.9
ページ数 324p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-585-29168-8
分類 910268
一般件名 国体
個人件名 三島由紀夫
書誌種別 一般和書
内容紹介 「生命尊重のみで、魂は死んでもいいのか」 国民の覚醒と自尊自立を訴えた三島由紀夫。「伝統と革新の均衡」を思想基盤とした三島の国家論と国体思想を客観的かつ精密に究明し、その今日的意義と問題点を浮かび上がらせる。
書誌・年譜・年表 文献:p315〜324
タイトルコード 1001810053318

要旨 「歴史学とはどのような学問か」「歴史学はいかにして正しい結論を導き出せるのか」という問題は、現在でも常に問い直され続けている。本書では、19世紀における歴史学の進展を踏まえ、歴史学の方法論にはじまって、諸学との連携の在り方、史料批判についてなど、簡潔にして要点をついた紹介・指摘を行う。提示される方法論の実例としては、塩尻峠の合戦(天文17年)を取り上げ、各種資料を比較して事実を確定するプロセスを具体的に示した。また、本書の史学史的背景について周到な解説を付す。古典的歴史学方法論の貴重な入門書。
目次 1 序説―歴史学の方法論
2 歴史学を補助する学科
3 史料学
4 史料批判
5 綜合
6 方法的作業の一例―天文年間塩尻峠の合戦
著者情報 今井 登志喜
 1886‐1950年。長野県生まれ。東京帝国大学文科大学史学科卒業。東京帝国大学教授を務める。専門はイギリス社会史・都市史。郷土史編纂事業『諏訪史』にも深くかかわる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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