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書誌情報サマリ

書名

定量的構造活性相関 Hansch法の基礎と応用

著者名 C.ハンシュ/著 A.レオ/著 江崎俊之/訳
出版者 地人書館
出版年月 2014.2
請求記号 499/00379/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210813135一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 499/00379/
書名 定量的構造活性相関 Hansch法の基礎と応用
著者名 C.ハンシュ/著   A.レオ/著   江崎俊之/訳
出版者 地人書館
出版年月 2014.2
ページ数 17,563p
大きさ 27cm
ISBN 978-4-8052-0866-3
原書名 Exploring QSAR:fundamentals and applications in chemistry and biology
分類 49931
一般件名 薬化学
書誌種別 一般和書
内容紹介 定量的構造活性相関(QSAR)領域における最も重要な手法であるHansch法で使われる立体定数や分配係数などについて説明。さらに、抗腫瘍薬や中枢神経系作用薬などへのQSARの応用を解説する。
タイトルコード 1001310134027

要旨 「歴史学とはどのような学問か」「歴史学はいかにして正しい結論を導き出せるのか」という問題は、現在でも常に問い直され続けている。本書では、19世紀における歴史学の進展を踏まえ、歴史学の方法論にはじまって、諸学との連携の在り方、史料批判についてなど、簡潔にして要点をついた紹介・指摘を行う。提示される方法論の実例としては、塩尻峠の合戦(天文17年)を取り上げ、各種資料を比較して事実を確定するプロセスを具体的に示した。また、本書の史学史的背景について周到な解説を付す。古典的歴史学方法論の貴重な入門書。
目次 1 序説―歴史学の方法論
2 歴史学を補助する学科
3 史料学
4 史料批判
5 綜合
6 方法的作業の一例―天文年間塩尻峠の合戦
著者情報 今井 登志喜
 1886‐1950年。長野県生まれ。東京帝国大学文科大学史学科卒業。東京帝国大学教授を務める。専門はイギリス社会史・都市史。郷土史編纂事業『諏訪史』にも深くかかわる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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