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蔵書情報

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所蔵数 6 在庫数 6 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

詩を書くってどんなこと? こころの声を言葉にする  (中学生の質問箱)

著者名 若松英輔/著
出版者 平凡社
出版年月 2019.3
請求記号 901/00461/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237687959一般和書1階開架ティーンズ在庫 
2 熱田2232324232じどう図書じどう開架 在庫 
3 2432476196じどう図書じどう開架ティーンズ在庫 
4 守山3132456280一般和書一般開架ティーンズ在庫 
5 天白3432333239じどう図書一般開架ティーンズ在庫 
6 4331432676じどう図書一般開架ティーンズ在庫 

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書誌詳細

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請求記号 901/00461/
書名 詩を書くってどんなこと? こころの声を言葉にする  (中学生の質問箱)
著者名 若松英輔/著
出版者 平凡社
出版年月 2019.3
ページ数 231p
大きさ 19cm
シリーズ名 中学生の質問箱
ISBN 978-4-582-83796-4
分類 9011
一般件名
書誌種別 一般和書
内容紹介 詩を書くことはまるで、言葉というスコップで、人生の宝物を探すようなもの。「詩と本当に出会い、人生が変わった」著者が、人にとって詩はなぜ必要かを若い人向けに語る。ブックリストも収録。
書誌・年譜・年表 これから詩を書こうとする人たちへブックリスト:p226〜231
タイトルコード 1001810104137

要旨 土壌動物の分類、生態、応用研究の進歩を総括するとともに、多様な土壌動物の採集・固定法、分類の手引き、多様な環境を対象とした野外調査法、土壌動物の多様性、個体群・群集解析法、環境指標・アセスメントなど土壌動物を調べるために必要な手法をわかりやすく解説する。中学・高校生などこれから土壌動物研究を始める人や中学・高校の理科の教師や環境アセスメント関連の読者にとって必携のハンドブックである。
目次 第1部 土壌動物学へようこそ
第2部 採集と同定
第3部 野外実験と分析
第4部 多様性の解析
第5部 土壌動物研究の実際
第6部 環境と土壌動物
第7部 土壌動物学を学ぶ人へ
著者情報 金子 信博
 1959年生まれ。京都大学大学院農学研究科修士課程修了、農学博士。横浜国立大学大学院環境情報研究院・教授。土壌生態学(森林土壌、土壌生態系、落葉分解、生物多様性、生態系機能)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
鶴崎 展巨
 1956年生まれ。北海道大学大学院理学研究科博士後期課程修了、理学博士。鳥取大学地域学部地域環境学科・教授。動物分類学・進化生物学(生物多様性、クモガタ綱、種分化、染色体交雑帯、生物地理)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
布村 昇
 1948年生まれ。京都大学大学院理学研究科修士課程修了、理学修士。富山市科学文化センター館長。動物分類学・生物地理学・博物館学(等脚目、ワラジムシ)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
長谷川 元洋
 1967年生まれ。京都大学大学院農学研究科修士課程修了、博士(農学)。森林総合研究所木曽試験地主任研究員。トビムシ、ササラダニ、群集生態学、落葉分解(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
渡辺 弘之
 1939年生まれ。京都大学大学院農学研究科博士課程、農学博士。京都大学名誉教授。土壌動物学(ミミズの生態、ミミズによる土壌耕耘量、節足動物の土壌・樹上の往復)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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