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中国-歴史-近代 中国-対外関係-日本-歴史 排日問題
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
3764/00224/ |
| 書名 |
鉄筆とビラ 「立高紛争」の記録1969-1970 |
| 著者名 |
都立立川高校「紛争」の記録を残す会/編
|
| 出版者 |
同時代社
|
| 出版年月 |
2020.3 |
| ページ数 |
205p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-88683-871-1 |
| 分類 |
37648
|
| 一般件名 |
東京都立立川高等学校
学生運動
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
「立高」のバリケード闘争とは、なんだったのか-。1969年10月にバリケード封鎖が行われた都立立川高校の、紛争の全体像を生徒側・教員側の見方や資料も含めて振り返る。50年後の「今」の思いなども収録。 |
| タイトルコード |
1001910120558 |
| 要旨 |
「資源」について、我が国の9割以上の若者が持つ知識は、中学生レベルにとどまっている、という非常に困った状況です。だからこそ、資源を知ることは、大きな武器になります。資源を知れば、我々の生活の裏側が見えてきますし、あらゆるテクノロジーや世界情勢を左右するカギであることも、理解できるでしょう。本書を読み終えたあなたは、世界が今より少しだけ、わかっているはずです。 |
| 目次 |
第1章 水・森林―生命をつかさどる原初の資源(水はどこから来たのか ここまで残酷な「水格差」 ほか) 第2章 エネルギー資源―文明の発展をつかさどる資源(上がり続ける電気代のからくり エネルギー革命の功罪1 ほか) 第3章 鉱物資源―最先端のテックを左右する資源(鉱物資源の基礎知識 なぜ電線泥棒が増えたのか ほか) 第4章 資源の未来―環境保護の取り組みと私たちがすべきこと(宇宙から資源を得ることは可能か 地球環境をハックするジオエンジニアリング1 ほか) |
| 著者情報 |
鎌田 浩毅 1955年、東京生まれ。京都大学名誉教授、京都大学レジリエンス実践ユニット特任教授。筑波大学附属駒場中学・高校を経て、1979年東京大学理学部地学科卒業。通産省(現・経済産業省)主任研究官、1997年より京都大学大学院人間・環境学研究科教授。2021年から現職。日本地質学会論文賞受賞。理学博士(東京大学)。専門は火山学・地球科学・科学コミュニケーション。テレビや講演会で科学を明快に解説する「科学の伝道師」。京大の講義は毎年数百人を集める人気で教養科目1位の評価(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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