蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 2011855018 | 6版和書 | 2階書庫 | | 禁帯出 | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
F6/09514/ |
| 書名 |
絆を紡ぐ (新潮文庫) |
| 著者名 |
池波正太郎/著
藤沢周平/著
滝口康彦/著
|
| 出版者 |
新潮社
|
| 出版年月 |
2020.2 |
| ページ数 |
188p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
新潮文庫 |
| シリーズ巻次 |
い-17-90 |
| シリーズ名 |
SHINCHOBUNKO ANTHOLOGY |
| シリーズ名 |
人情時代小説傑作選 |
| ISBN |
978-4-10-139736-8 |
| 分類 |
91368
|
| 一般件名 |
小説(日本)-小説集
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
出征した想い人を待ち続け尼となった香苗のもとに1人の男が現れ…。山本周五郎「春いくたび」など、強く生き抜く“女”をテーマにした全5篇を収めた時代小説アンソロジー。 |
| タイトルコード |
1001910105389 |
| 要旨 |
「訓読」はなぜ、私たちにとって「課題」であり続けるのか―「訓読」という異文化理解の方法を再考し、日本の伝統文化形成、日本人の「知」の問題として位置づける。また、「訓読」という手法を、東アジア世界の文化交渉から見つめ直し、漢字・漢文文化圏の成立、その内部での個々の文化形成のあり方を論じる。 |
| 目次 |
第1部 異文化理解の「課題」としての訓読(「訓読」の思想史―“文化の翻訳”の課題として 近代における「漢文直読」論の由緒と行方―重野・青木・倉石をめぐる思想状況 ピジン・クレオール語としての「訓読」 ベトナムの「訓読:と日本の「訓読」) 第2部 訓読と日本語・日本文化の形成(日本における訓点資料の展開―主として音読の視点から 近世における漢文訓読法の変遷と一斎点 漢文訓読体と敬語 国語施策と訓点語学) 第3部 訓読論の地平(“訓読”問題と古文辞学―荻生徂徠をめぐって 表現文法の代用品としての漢文訓読 日本漢文の訓読とその将来 漢文訓読の現象学―文言資料読解の現場から) |
内容細目表:
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