蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238284160 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 貸出中 |
関連資料
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Shakespeare,William
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
わくわく自由研究 6年生 理科がすきになる! |
| 著者名 |
辻健/監修
国土社編集部/編集
|
| 出版者 |
国土社
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
47p |
| ISBN |
978-4-337-18005-5 |
| 分類 |
407
|
| 一般件名 |
科学-実験
観察
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
自由研究のテーマになる身近な疑問のさがし方から、予想・計画の立て方、まとめるポイントまでを解説。小学校6年生の理科で扱う内容に関する10の自由研究のアイデアを紹介する。自分で考えるコツが満載。 |
| タイトルコード |
1002310009594 |
| 要旨 |
劇場閉鎖の危機を乗り越えて、その芝居は生き続けた―。エリザベス時代から王政復古後まで、戯曲本に印刷された情報の変遷を跡づけ、劇作家・出版者・観客・読者の多様な関係をふまえて、シェイクスピアを歴史的に位置づけた渾身作。 |
| 目次 |
序章 シェイクスピア誕生以前のイギリスの演劇風土 第1章 劇作家の自己アイデンティティー意識と知名度 第2章 エリザベス時代・ジェイムズ時代―シェイクスピアの知名度とイギリス演劇(1) 第3章 清教徒革命(劇場閉鎖)の時代―シェイクスピアの知名度とイギリス演劇(2) 第4章 王政復古の時代とその後―シェイクスピアの知名度とイギリス演劇(3) 終章 まとめ |
| 著者情報 |
山田 昭廣 1929年名古屋市に生まれる。1976年バーミンガム大学(シェイクスピア研究所)Ph.D.取得。信州大学人文学部教授などを経て。現在、信州大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 筆記用具との、ほとんどマニヤックな関係
25-36
-
ロラン・バルト/述
-
2 監獄や病院は不思議な現像液の役割を果す
37-48
-
アルフォンス・ブダール/述
-
3 なにひとつ偶然にはまかせない
49-60
-
エルヴェ・バザン/述
-
4 人格の二重化の企て
61-73
-
ミシェル・ビュトール/述
-
5 私は時間に賭ける、それは卓越した小説家だから
75-86
-
ジョゼ・カバニス/述
-
6 小説はラファイエット百貨店のようなものです
87-99
-
ギ・デ・カール/述
-
7 書いていない時の私は死んだも同然です
101-114
-
エレーヌ・シクスー/述
-
8 私は彷徨する…夢と街と言葉のなかを…
115-125
-
アンドレ・ドーテル/述
-
9 書く楽しみのなかでもっとも本質的なもの、それは驚きです
127-136
-
マックス・ガロ/述
-
10 仕事は一日に二時間
137-145
-
ジュリアン・グラック/述
-
11 私は生きた録音機です
147-158
-
マルセル・ジュアンドー/述
-
12 手で書く書物もあれば口述する作品もある
159-171
-
ジャック・ローラン/述
-
13 私は夢を見ないために、苦しまないために書く
173-181
-
J.M.G.ル・クレジオ/述
-
14 書物の一部は犬の散歩のあいだに出来あがる
183-191
-
ミシェル・レリス/述
-
15 私のなかには画家と細工師がおり、たがいに仕事を引き継ぐ
193-202
-
クロード・レヴィ=ストロース/述
-
16 人から聞いた話を利用する
203-212
-
フランソワーズ・マレ=ジョリス/述
-
17 あまり長いあいだ人を殺さずにいてはいけない
213-223
-
J.P.マンシェット/述
-
18 筆が進むのはパリとヴェネツィアだけ
225-232
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A.P.ド・マンディアルグ/述
-
19 噓をつく術を習得すること
233-242
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パトリック・モディアノ/述
-
20 もっとも難しいのは冒頭の一句です
243-253
-
ロベール・パンジェ/述
-
21 部屋のなかのハプニング
255-263
-
クリスチアーヌ・ロシュフォール/述
-
22 書くこと、それは自分を忘れようとすることです
265-274
-
フランソワーズ・サガン/述
-
23 スナックの片隅のテーブル
275-285
-
ナタリー・サロート/述
-
24 回教僧の踊り
287-300
-
フィリップ・ソレルス/述
-
25 私は泥坊かささぎに似ている
301-309
-
ミシェル・トゥルニエ/述
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