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蔵書情報

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所蔵数 8 在庫数 6 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

コンクリート構造物の電気防食Q&A 改訂版

著者名 山口明伸/監修 皆川浩/監修 日本エルガード協会/編
出版者 新建新聞社
出版年月 2023.9
請求記号 5117/00127/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238350334一般和書2階開架自然・工学在庫 

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書誌詳細

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請求記号 5117/00127/
書名 コンクリート構造物の電気防食Q&A 改訂版
並列書名 Cathodic Protection of Steel Reinforced Concrete
著者名 山口明伸/監修   皆川浩/監修   日本エルガード協会/編
出版者 新建新聞社
出版年月 2023.9
ページ数 200p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-86527-135-5
一般注記 初版のタイトル:最新コンクリート構造物の電気防食Q&A
分類 5117
一般件名 鉄筋コンクリート   金属-腐食・防食
書誌種別 一般和書
内容紹介 鉄筋やPC鋼材の腐食を電気化学的に制御して塩害を防止する抜本的な技術として注目される電気防食工法をQ&A方式で基礎から丁寧に解説。電気防食工法のしくみや効果、設計・施工法から維持管理まで図解する。法改正に対応。
タイトルコード 1002310049322

要旨 戦いすんで日が暮れて―90歳を超えてなお多くのヒット作を出し続ける作家・佐藤愛子。傷心・奮闘の修業時代を経て45歳で直木賞受賞、100歳を迎える今日までの自選ベスト・名作小説、抱腹絶倒エッセイ、作家同士の対談、直木賞受賞ドキュメント、交友録&写真、そしてラストメッセージ。魅力と情報が詰まった完全保存版。
目次 対談1「人生には貧乏が必要だ」又吉直樹
随想(修業時代かくありき1それは淀んだ暗い沼の中だった
修業時代かくありき2暇あって金なし
修業時代かくありき3文藝首都の若僧たち)
愛子の自選傑作小説ベスト3「ソクラテスの妻」(+自作解説)
対談2「夫婦作家の悲喜こもごも」小池真理子
オール讀物「直木三十五賞選評」再掲載
随想 受賞ドキュメント「直木賞がくれたラブレター」
直木賞受賞作「戦いすんで日が暮れて」
壮絶交友録 佐藤愛子の変な人たち
悶絶ルポ「愛子の小さな冒険 大阪万博1970」
愛子の自選傑作小説ベスト3「オンバコのトク」(+自作解説)
対談3「“仏の愛子”と“怒りのお聖”」田辺聖子
滋味エッセイ 我が老後「とりとめもなく髭の話」
愛子の自選傑作小説ベスト3「沢村校長の晩年」(+自作解説)
作家・佐藤愛子99年の歩み
ラストメッセージ「みんないなくなってしまった」
著者情報 佐藤 愛子
 大正12(1923)年大阪生まれ。甲南高等女学校卒業。戦後「文芸首都」の同人となり小説を書き始める。昭和44(1969)年「戦いすんで日が暮れて」で第61回直木賞を、昭和54年「幸福の絵」で第18回女流文学賞を受賞。ユーモアの効いた世相風刺と、人生の哀歓を描く小説やエッセイで多くの読者を魅了する。平成12(2000)年、父の作家・佐藤紅緑、異母兄のサトウハチローを始めとする佐藤家の人々の凄絶な生の姿を描いた大河小説「血脈」の完成により第48回菊池寛賞を受賞。平成27年「晩鐘」で第25回紫式部文学賞を受賞。平成29年、旭日小綬章を受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 人生には貧乏が必要だ   対談 1   7-29
又吉直樹/述
2 それは淀んだ暗い沼の中だった   随想修業時代かくありき 1   30-50
佐藤愛子/著
3 暇あって金なし   随想修業時代かくありき 2   51-71
佐藤愛子/著
4 文藝首都の若僧たち   随想修業時代かくありき 3   72-93
佐藤愛子/著
5 ソクラテスの妻   +自作解説   95-175
佐藤愛子/著
6 夫婦作家の悲喜こもごも   対談 2   177-201
小池真理子/述
7 オール讀物「直木三十五賞選評」再掲載   202-216
8 直木賞がくれたラブレター   随想受賞ドキュメント   217-231
佐藤愛子/著
9 戦いすんで日が暮れて   直木賞受賞作   232-286
佐藤愛子/著
10 佐藤愛子の変な人たち   壮絶交友録   287-325
11 愛子の小さな冒険大阪万博1970   悶絶ルポ   326-364
佐藤愛子/著
12 オンバコのトク   +自作解説   365-440
佐藤愛子/著
13 “仏の愛子”と“怒りのお聖”   対談 3   441-457
田辺聖子/述
14 我が老後「とりとめもなく髭の話」   滋味エッセイ   458-474
佐藤愛子/著
15 沢村校長の晩年   +自作解説   475-513
佐藤愛子/著
16 みんないなくなってしまった   ラストメッセージ   523-529
佐藤愛子/著
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