蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238314470 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
368/01807/ |
| 書名 |
貧困とはなにか 概念・言説・ポリティクス 新版 |
| 著者名 |
ルース・リスター/著
松本伊智朗/監訳
松本淳/訳
|
| 出版者 |
明石書店
|
| 出版年月 |
2023.10 |
| ページ数 |
385p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7503-5648-8 |
| 原書名 |
原タイトル:Poverty 原著第2版の翻訳 |
| 分類 |
3682
|
| 一般件名 |
貧困
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
イギリスの社会政策研究の中に蓄積されてきた貧困の議論の核を的確に整理。貧困当事者の側から貧困を理解する意味と理論枠を提供する。最近の研究成果に基づき加筆するなどした新版。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p353〜381 |
| タイトルコード |
1002310051695 |
| 要旨 |
戦いすんで日が暮れて―90歳を超えてなお多くのヒット作を出し続ける作家・佐藤愛子。傷心・奮闘の修業時代を経て45歳で直木賞受賞、100歳を迎える今日までの自選ベスト・名作小説、抱腹絶倒エッセイ、作家同士の対談、直木賞受賞ドキュメント、交友録&写真、そしてラストメッセージ。魅力と情報が詰まった完全保存版。 |
| 目次 |
対談1「人生には貧乏が必要だ」又吉直樹 随想(修業時代かくありき1それは淀んだ暗い沼の中だった 修業時代かくありき2暇あって金なし 修業時代かくありき3文藝首都の若僧たち) 愛子の自選傑作小説ベスト3「ソクラテスの妻」(+自作解説) 対談2「夫婦作家の悲喜こもごも」小池真理子 オール讀物「直木三十五賞選評」再掲載 随想 受賞ドキュメント「直木賞がくれたラブレター」 直木賞受賞作「戦いすんで日が暮れて」 壮絶交友録 佐藤愛子の変な人たち 悶絶ルポ「愛子の小さな冒険 大阪万博1970」 愛子の自選傑作小説ベスト3「オンバコのトク」(+自作解説) 対談3「“仏の愛子”と“怒りのお聖”」田辺聖子 滋味エッセイ 我が老後「とりとめもなく髭の話」 愛子の自選傑作小説ベスト3「沢村校長の晩年」(+自作解説) 作家・佐藤愛子99年の歩み ラストメッセージ「みんないなくなってしまった」 |
| 著者情報 |
佐藤 愛子 大正12(1923)年大阪生まれ。甲南高等女学校卒業。戦後「文芸首都」の同人となり小説を書き始める。昭和44(1969)年「戦いすんで日が暮れて」で第61回直木賞を、昭和54年「幸福の絵」で第18回女流文学賞を受賞。ユーモアの効いた世相風刺と、人生の哀歓を描く小説やエッセイで多くの読者を魅了する。平成12(2000)年、父の作家・佐藤紅緑、異母兄のサトウハチローを始めとする佐藤家の人々の凄絶な生の姿を描いた大河小説「血脈」の完成により第48回菊池寛賞を受賞。平成27年「晩鐘」で第25回紫式部文学賞を受賞。平成29年、旭日小綬章を受章(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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