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書誌情報サマリ

書名

村上祥子80歳私がいつも食べている季節の保存食

著者名 村上祥子/著
出版者 毎日が発見
出版年月 2022.11
請求記号 596/12593/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2632504698一般和書一般開架暮らしの本貸出中 

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書誌詳細

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請求記号 596/12593/
書名 村上祥子80歳私がいつも食べている季節の保存食
著者名 村上祥子/著
出版者 毎日が発見
出版年月 2022.11
ページ数 112p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-04-000708-3
分類 596
一般件名 料理   食品保存法
書誌種別 一般和書
内容紹介 漬ける、煮詰めるは電子レンジにお任せだから、簡単でおいしい! 80歳の著者が健康でいるためにふだん作り置きしている、季節の野菜や果物を使った保存食のレシピを紹介します。『毎日が発見』掲載を再編集。
タイトルコード 1002210061798

要旨 今まで誰も解き明かすことができなかった俳句の不思議さ、奥深さをやさしい言葉で、分かりやすく紹介した前著『俳句の不思議、楽しさ、面白さ』(公立高校、私立中学校の入試・国語に採用されました)を越える第二弾。今回は、子規、虚子などの近代の名句の奥深さはもちろん、赤尾兜子、阿部完市などの現代の俳人たちの名句の奥深さも、言葉さばき(レトリック)ごとに縦横に解き明かします。そして、最後に、今話題のAIが作った句と芭蕉の句では、どちらが優れているのか、などについて、詳しく解説します。
目次 三つの文字―漢字、ひらがな、カタカナ
文字一つの発見
雨と雪―ひらがなの変身
上にある言葉は大きい
あいまい表現
ぼかし―あたり
など、のっそり
重ね言葉
波郷たちの六月、荘厳
俳句はやっぱり縦書きの詩
俳句は視覚詩
二階は異界
結界
鬼灯
意味づけ
核に立ち向かう
古典と現代
倒装法
不思議のリズム―自由律俳句
AIと名句の誕生
芭蕉とAI一茶くんの俳句の優劣
俳句と漢詩の言葉さばき(レトリック)―小川双々子から李賀へ
著者情報 武馬 久仁裕
 1948年愛知県に生まれる。俳人。現代俳句協会理事。黎明俳壇選者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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