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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
おばあちゃんの小さかったとき 電子版 |
| 著者名 |
おちとよこ/文
ながたはるみ/絵
|
| 出版者 |
福音館書店
|
| 出版年月 |
2022.3 |
| ページ数 |
71p |
| 一般注記 |
底本:2020年刊 |
| 分類 |
3845
|
| 一般件名 |
児童-歴史
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
おばあちゃんは小さいころ、どんなことをして遊んでいたの? お手玉、おままごと、紙芝居屋さん…。1950年代〜1960年代の子どもたちの暮らしを細やかに伝える。祖父母の世代と孫の世代をつなぐ本。 |
| タイトルコード |
1002310015959 |
| 要旨 |
血液はなぜ巨大なビジネスと化したか。この“不思議な液体”と医学、文化、戦争、国家、経済とのかかわり、そして肝炎やエイズ禍、拡大化した血液産業など、血液の現状に警鐘を鳴らした全米で話題の書。日本を含む世界9か国を取材し、6年という年月をかけた第一級の大型ノンフィクション。 |
| 目次 |
第1部 血液と人間(十七世紀の輸血―おとなしい家畜の血を人間に 瀉血万能の時代 近代的輸血医学の幕開け―輸血方法の改善、血液型の発見、抗凝固剤の開発) 第2部 血液と戦争(血液供給システムの整備 大戦前夜 戦争と血液―大量生産される戦時物資、血漿 血液製剤の開発―負傷兵にアルブミンを 前線は全血を要求する) 第3部 血液と経済(内藤良一―戦後日本血液事業の雄 エドウィン・コーン―人類に血液成分療法をもたらした人物 血は商品か?―50年代‐60年代の血液事情 血液業界と肝炎―1970年代アメリカの血液事情 国際化する血液産業 血液産業複合体―アメリカと世界を結ぶ血漿ネットワーク エイズ発生 検証―なぜ有効な薬害エイズ対策がとられなかったのか 裁きの日) |
内容細目表:
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