感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

私の酒 『酒』と作家たち 2  (中公文庫)

著者名 浦西和彦/編 吉田健一/[ほか著]
出版者 中央公論新社
出版年月 2016.11
請求記号 91026/01086/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2332078639一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 F8/00192/
書名 あのとき死なずにすんだ理由 あの日、あのとき、あの場所で感じた理解不能な恐怖
著者名 平山夢明/監修   黒木あるじ/著   雨宮淳司/著
出版者 二見書房
出版年月 2024.7
ページ数 285p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-576-24061-9
分類 91368
一般件名 小説(日本)-小説集
書誌種別 一般和書
内容注記 内容:死の絵死の画 鈴木呂亜著. 路上の女と泉下の女 岩井志麻子著. 地獄のドリンクバー 探偵小沢著. 隣は何をする人ぞ 黒木あるじ著. 切符のようなもの 春日武彦著. 象さんとミライちゃん 雨宮淳司著. 二軍のムームーおばさん ヤキソバChang著. タクシー怪談 市川夕太郎著. ジャスト・ワン・モア・ラード ギンティ小林著. 日本一飄々とした冒険作家・高野秀行と日本一陽気なホラー作家・平山夢明が「恐怖」を感じるとき 高野秀行 平山夢明述. イヌヒロイネコセマイ 平山夢明著
内容紹介 「何かがおかしい…」 違和感のその先にあったのは! 岩井志麻子、春日武彦、探偵小沢、雨宮淳司など11人の作家が綴る極上のサイコホラーオムニバス。高野秀行と平山夢明の対談も収録する。
タイトルコード 1002410023682

要旨 ヤクザのバッジを外して、弁護士バッジを付けました。予備校をドロップアウトしてヤクザになり、一時期は深刻な覚せい剤中毒の道へ…。そこから一念発起して弁護士となった著者の波乱の人生を描く、骨太ノンフィクション。
目次 第1章 僕が不良になるまで
第2章 ヤクザの世界へ
第3章 覚醒剤に溺れる
第4章 弁護士を目指す
第5章 勉強漬けの日々
第6章 元ヤクザ弁護士
著者情報 諸橋 仁智
 福島県いわき市出身。高校卒業後、予備校時代の友人に誘われて覚醒剤に手を出し、ヤクザの道へ進む。数年後には覚醒剤の深刻な中毒症状に襲われ強制入院、そして逮捕を経験。弁護士として再出発することを誓う。平成25年に司法試験に合格し、現在は弁護士としての業務のかたわら、自身の経験を活かした情報発信を各メディアで精力的に行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 酒の飲み方について   9-11
吉田 健一/著
2 ぼくの酒   12-16
田辺 茂一/著
3 飲むか・飲まれるか   17-19
里見 弴/著
4 酒について   20-25
小堀 杏奴/著
5 独り酒   26-29
船山 馨/著
6 上ずみの酒   30-33
立野 信之/著
7 酒とドキドキ   34-38
江戸川 乱歩/著
8 バクダンを飲む   39-43
川上 三太郎/著
9 三日間   周東酒日記   44-50
河上 徹太郎/著
10 フランスへの郷愁   51-53
大岡 昇平/著
11 長寿法   54-58
上田 広/著
12 酔う   59-63
幸田 文/著
13 眼の上の傷   64-66
梅崎 春生/著
14 気もちのよい酒   67-70
亀井 勝一郎/著
15 俊太郎だまし   71-74
阿川 弘之/著
16 泡盛太郎   75-78
藤原 審爾/著
17 「酔心」と私   79-82
村松 梢風/著
18 卓抜な仕つけ   83-87
佐多 稲子/著
19 酒は飲むべし乱れるべし   88-92
石原 慎太郎/著
20 ある酒の味   93-97
遠藤 周作/著
21 酒をやめさせる薬   98-102
北 杜夫/著
22 父・私・芸妓   103-107
堀田 善衞/著
23 私と酒   108-112
星 新一/著
24 男と女が酒を飲むとき   113-115
野坂 昭如/著
25 酒難への思案   116-120
大宅 壮一/著
26 私の酒   121-124
池波 正太郎/著
27 飲んだら走る   125-129
小松 左京/著
28 一人博打   130-134
色川 武大/著
29 酒の周辺   135-139
立原 正秋/著
30 楽しかった酔ったふり   140-143
川上 宗薫/著
31 動物とアルコール   144-147
戸川 幸夫/著
32 長火鉢への郷愁   148-151
吉村 昭/著
33 行きあたりばったり   152-155
五味 康祐/著
34 酒も女も大キライ   156-160
半村 良/著
35 バグダッドの酒合戦   161-165
豊田 穣/著
36 樹の上の酔っぱらい   166-170
古井 由吉/著
37 よっぱらい松   171-175
瀬戸内 寂聴/著
38 禁酒と解禁と   176-180
野間 宏/著
39 ワインの思い出   181-184
河盛 好蔵/著
40 父も居る酒友たち   185-189
奥野 健男/著
41 ある勤務評定   190-194
磯田 光一/著
42 舌ヲ洗ウ   195-199
扇谷 正造/著
43 菊のない酒   200-204
和巻 耿介/著
44 一人で飲む酒   205-210
草間 時彦/著
45 久保田万太郎先生の酒   211-215
戸板 康二/著
46 暗い酒ほど美味いのだ   216-219
なかにし 礼/著
47 酒呑みの独り言   220-224
中野 孝次/著
48 酔悼・井上光晴   225-229
谷川 雁/著
49 横綱だったころ   230-233
小池 真理子/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。