感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

江戸落語で知る四季のご馳走 電子書籍版  (平凡社新書)

著者名 稲田和浩/著
出版者 平凡社
出版年月 2019.11
請求記号 //


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238454086一般和書2階開架文学・芸術在庫 
2 2332449673一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 //
書名 江戸落語で知る四季のご馳走 電子書籍版  (平凡社新書)
著者名 稲田和浩/著
出版者 平凡社
出版年月 2019.11
ページ数 1コンテンツ
シリーズ名 平凡社新書
シリーズ巻次 926
一般注記 底本:2019年刊
分類 77913
一般件名 落語   食生活-日本   日本-歴史-江戸時代
書誌種別 電子図書
内容紹介 「かつぎ屋」の雑煮、「初天神」の団子、「髪結新三」の鰹、「目黒の秋刀魚」の秋刀魚、「らくだ」の河豚…。落語のあらすじをベースに、江戸っ子たちが好んだ四季のご馳走を、さまざまなうんちくを織り交ぜながら紹介する。
タイトルコード 1002310031763

要旨 この二〇年間で、小中学生の平均読書冊数はV字回復した。そうしたなか、なぜ「若者は本を読まない」という事実と異なる説が当たり前のように語られるのだろうか。各種データと実際に読まれている本から、中高生が本に求める「三大ニーズ」とそれに応える人気の本の「四つの型」を提示する。今、中高生は何を好んで読んでいるのか?若者の読書についての「思い込み」を打ち破る。
目次 第1章 10代の読書に関する調査(「子どもの本離れ」は過去の話
「書籍」離れが終わった背景 ほか)
第2章 読まれる本の「三大ニーズ」と「四つの型」(衝動優位の10代の脳
中高生が好むフィクションの共通点 ほか)
第3章 カテゴリー、ジャンル別に見た中高生が読む本(児童文庫/児童書
ライトノベル ほか)
第4章 10代の読書はこれからどうなるのか(若者に有効な読書推進施策はあるのか
「10代が読みたい本」を軸に考え直す ほか)
著者情報 飯田 一史
 1982年青森県むつ市生まれ。中央大学法学部法律学科卒。グロービス経営大学院経営研究科経営専攻修了(MBA)。出版社にてカルチャー誌や小説の編集に携わったのち、独立。マーケティング的視点と批評的観点からウェブカルチャー、出版産業、子どもの本、マンガ等について取材、調査、執筆している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。