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書誌情報サマリ

書名

外交と国際政治 理論と歴史  (慶応義塾大学法学研究会叢書)

著者名 内山正熊/著
出版者 慶応義塾大学法学研究会
出版年月 1960
請求記号 S319/00190/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞20101718476版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 S319/00190/
書名 外交と国際政治 理論と歴史  (慶応義塾大学法学研究会叢書)
著者名 内山正熊/著
出版者 慶応義塾大学法学研究会
出版年月 1960
ページ数 374p
大きさ 22cm
シリーズ名 慶応義塾大学法学研究会叢書
シリーズ巻次 5
分類 319
一般件名 外交   国際政治
書誌種別 6版和書
タイトルコード 1009940011015

要旨 大日本帝国80年の軌跡を8人の碩学の最新研究で学び直す!当初から朝鮮支配を意図し、計画的に大陸中国を侵略して、軍部の無謀な暴走の末に対米戦が不可避となった、というのは本当か?日清・日露戦争から第一次大戦、満州・支那事変を経て、先の戦争に至るまで、当事者たちがどんな決断を下したのか、それぞれの開戦過程を各分野の第一人者が実証的に語る「近現代史」連続講義。
目次 序章 戦争の八〇年・平和の八〇年
第1章 日清・日露戦争はなぜ起きたのか
第2章 第一次世界大戦はなぜ起きたのか
第3章 満州事変はなぜ起きたのか
第4章 支那事変はなぜ起きたのか
第5章 対米戦争はなぜ回避できなかったのか
第6章 真珠湾攻撃前後の英米関係はいかに形成されたのか
第7章 昭和天皇は戦争にどう関わっていたか
第8章 大東亜戦争の「遺産」はなにか
第9章 対米開戦の「引き返し不能点」はいつか“質疑応答”


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