蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236042065 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
457/00064/ |
| 書名 |
微化石 顕微鏡で見るプランクトン化石の世界 (国立科学博物館叢書) |
| 著者名 |
谷村好洋/編著
辻彰洋/編著
|
| 出版者 |
東海大学出版会
|
| 出版年月 |
2012.8 |
| ページ数 |
36,396p |
| 大きさ |
27cm |
| シリーズ名 |
国立科学博物館叢書 |
| シリーズ巻次 |
13 |
| ISBN |
978-4-486-01944-2 |
| 分類 |
457
|
| 一般件名 |
化石
プランクトン
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p380〜381 |
| 内容紹介 |
2009年〜2010年に開催された国立科学博物館の企画展「深海探査と微化石の世界」の内容を中心に、微化石の世界を紹介。海洋プランクトンが微化石になるまでのプロセス、微化石になる生物、研究の最前線などを解説する。 |
| タイトルコード |
1001210045835 |
| 要旨 |
大日本帝国80年の軌跡を8人の碩学の最新研究で学び直す!当初から朝鮮支配を意図し、計画的に大陸中国を侵略して、軍部の無謀な暴走の末に対米戦が不可避となった、というのは本当か?日清・日露戦争から第一次大戦、満州・支那事変を経て、先の戦争に至るまで、当事者たちがどんな決断を下したのか、それぞれの開戦過程を各分野の第一人者が実証的に語る「近現代史」連続講義。 |
| 目次 |
序章 戦争の八〇年・平和の八〇年 第1章 日清・日露戦争はなぜ起きたのか 第2章 第一次世界大戦はなぜ起きたのか 第3章 満州事変はなぜ起きたのか 第4章 支那事変はなぜ起きたのか 第5章 対米戦争はなぜ回避できなかったのか 第6章 真珠湾攻撃前後の英米関係はいかに形成されたのか 第7章 昭和天皇は戦争にどう関わっていたか 第8章 大東亜戦争の「遺産」はなにか 第9章 対米開戦の「引き返し不能点」はいつか“質疑応答” |
内容細目表:
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