蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
<本の町>ライプツィヒとゲーテ ドイツ市民文学の揺籃期を探る
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| 著者名 |
長谷川弘子/著
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| 出版者 |
晃洋書房
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| 出版年月 |
2016.2 |
| 請求記号 |
9402/00183/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236852786 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
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Goethe,Johann Wolfgang von ドイツ文学-歴史 出版-ドイツ
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9402/00183/ |
| 書名 |
<本の町>ライプツィヒとゲーテ ドイツ市民文学の揺籃期を探る |
| 著者名 |
長谷川弘子/著
|
| 出版者 |
晃洋書房
|
| 出版年月 |
2016.2 |
| ページ数 |
12,225,3p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-7710-2682-7 |
| 分類 |
94026
|
| 一般件名 |
ドイツ文学-歴史
出版-ドイツ
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| 個人件名 |
Goethe,Johann Wolfgang von
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
18世紀後半にドイツで市民文学が誕生した状況を再検討し、作家、書籍業者、読者の3つの側面から当時の文学の全体像を俯瞰的にとらえ直す。また、10代後半〜20代前半のゲーテの文学活動にも新たな光を当てる。 |
| タイトルコード |
1001510109673 |
| 要旨 |
暮しの手帖セレクション。忘れえぬ味の思い出。 |
| 目次 |
柿の葉鮨礼讃(中島京子) わきまえ事(辰巳芳子) 最後のカレー(酒井順子) 文章の食遍歴(ホルトハウス房子) きんぴら(小川糸) 漬物は幸せのバロメーター(植松黎) ほとびる(平松洋子) ふたつの朝市(石紀美子) 家族と料理(渡辺有子) 透き通るような野山のエッセンスを(梨木香歩) 人々の心をつなぐクスクス(にむらじゅんこ) 美味しいと懐かしい(横川潤) 家事一年生(川本三郎) 日本の山の味(田部井淳子) 紅葉の瓶詰め(塩野米松) 飯わん雑感(日野明子) 母なる味噌汁(松岡正剛) 指と果物(小川洋子) ツイッターとわたし(平野レミ) お一人さんの先駆者―気侭な森茉莉さん(小島千加子) 食事の原点(森枝卓士) 草野球弁当をつくった(小泉武夫) ひとりレシピ(阿川佐和子) 幸せは、勝手口から訪れる。(細川亜衣) 食と幸せ(野村友里) びっくり水(出久根達郎) パリふうの食卓(青柳いづみこ) 料理事始め(植島啓司) 森羅サラダと魔女ドレッシング(桐島洋子) レモンづくし(森まゆみ) マダイの干物(嵐山光三郎) 世界で一番旨い鰻(青山潤) 梅酒(佐々涼子) 赤ちゃん療法(いしいしんじ) ヘネちゃんとナポちゃん(立川談春) 台所天国(村田喜代子) おめでたい人間(小池真理子) 餅とストーブ(大貫妙子) 緑、赤、白色のメニュー(斎藤由香) わっと煮立ったら(皆川博子) 水まんま(池上冬樹) お弁当に詰められたもの(髙橋秀実) 子離れのすすめ(佐川光晴) 思い出と食べ物(伊藤たかみ) 余ると、嬉しい(内田洋子) 砂漠のお茶(田原牧) 大きなキッチンカウンター(鳥居啓子) たにし亭(川上弘美) 朝の静けさの中で(伊達公子) セツビガ オトリマス(工藤ノリコ) 芋煮会(太田和彦) 古本にはさまれた置き土産とパリ時間(上野万梨子) ダジャレの始末(後藤繁榮) お〜い、ぬか太郎(紺野美沙子) アカラジェの歴史(旦敬介) 白湯にすがる(沢野ひとし) 雨上がりの御馳走(佐藤真理恵) 「うちのコーヒー」の味(旦部幸博) ファストフード論争(竹下隆一郎) 堂々巡りの食卓事情(春香) 新幹線だけの美味(ツレヅレハナコ) 梅の妊娠(植本一子) おせち、やりますか?(竹花いち子) 厚岸の牡蛎とSNS(瀧波ユカリ) 食・触・職(樋口恵子) サイダーのつづき。(伊藤理佐) んめとごだげ、け(くどうれいん) 飯菜の味について(町田康) 牛のしっぽと人生の喜び(津島佑子) |
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