蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238483952 | 一般和書 | 1階開架 | | | 貸出中 |
関連資料
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大恵和実 灰都とおり 円城塔 祝佳音 李夏 梁清散 十三不塔 羽南音 立原透耶
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7782/02197/ |
| 書名 |
映画の戦後 |
| 著者名 |
川本三郎/著
|
| 出版者 |
七つ森書館
|
| 出版年月 |
2015.5 |
| ページ数 |
270p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-8228-1532-5 |
| 分類 |
77821
|
| 一般件名 |
映画-日本
映画-アメリカ合衆国
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
やくざを演じた高倉健と菅原文太の相次ぐ死、ダーティ・ヒーローを演じたクリント・イーストウッド、アメリカを揺り動かした赤狩りとヴェトナム戦争…。戦後70年を迎える今、川本三郎が綴る日本とアメリカの戦後映画史。 |
| タイトルコード |
1001510014058 |
| 要旨 |
技術と社会の境界に存在する複合リスク!分野間コミュニケーションの重要性が明らかに。 |
| 目次 |
はじめに:リスク・ガバナンスの課題 第1部 原子力発電技術におけるリスク・ガバナンス(原子力発電技術の導入・普及 事故前の原子力安全規制 事故前の立地地域における関係構築とコミュニケーション 危機時のガバナンス 事故後の原子力発電技術ガバナンス 原子力発電技術ガバナンスの課題) 第2部 他分野におけるリスク・ガバナンスと分野間相互関係(食品中の放射性物質をめぐる問題の経緯とそのガバナンス 震災への医療の対応と中長期的課題 交通システムの復旧・復興 金融面での東日本大震災への対応) おわりに:複合リスク・ガバナンスと危機管理・システム移行・官民関係 |
| 著者情報 |
城山 英明 東京大学公共政策大学院院長・教授。東京大学法学部卒業。東京大学法学部助教授、東京大学大学院法学政治学研究科教授、東京大学政策ビジョン研究センター長などを経て現職。専門は行政学で、科学技術と公共政策、国際行政、政策形成プロセスについて研究している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 村松 岐夫 学術システム研究センター相談役、日本学士院会員、京都大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 恒川 惠一 政策研究大学院大学特別教授、東京大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 西域神怪録異聞
9-42
-
灰都とおり/著
-
2 腐草為蛍
43-68
-
円城塔/著
-
3 大空の鷹
貞観航空隊の栄光
69-116
-
祝佳音/著 林久之/訳
-
4 長安ラッパー李白
117-160
-
李夏/著 大久保洋子/訳
-
5 破竹
161-206
-
梁清散/著 大恵和実/訳
-
6 仮名の児
207-240
-
十三不塔/著
-
7 楽游原
241-245
-
羽南音/著 大恵和実/訳
-
8 シン・魚玄機
247-261
-
立原透耶/著
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