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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
ニーベルンゲンの指環 1 ラインの黄金 |
| 著者名 |
リヒャルト・ワーグナー/[著]
|
| 出版者 |
グーテンベルク21
|
| 出版年月 |
2023.9 |
| ページ数 |
1コンテンツ |
| 巻書名 |
ラインの黄金 |
| 分類 |
9426
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
ライン川に眠る黄金で作った指環の持ち主は絶大な権力を握るといわれる。神々の城を建造した巨人族2人は主神ヴォータンに謝礼として黄金を迫るが、黄金はこびと族のアルベリッヒに奪われていて…。「指環」4部作の第1部。 |
| タイトルコード |
1002310065900 |
| 要旨 |
妻に下った末期癌の診断。告知せず、夫・江藤淳は渾身の看護を続ける。視力の衰え、呼吸困難など病状は進み、約九ヶ月後に臨終を迎えた。自身も重篤な病に冒されるが、気力を振り絞って夫婦最期の日々を記した手記「妻と私」は翌春雑誌に発表され、大きな話題を呼んだ。が、同年夏の雷雨の日、あまりにも有名な遺書をのこし自裁。絶筆となった「幼年時代」、石原慎太郎ら同時代人の追悼文も採録。 |
| 目次 |
妻と私 幼年時代 追悼 江藤淳氏を悼む(福田和也) 江藤淳記(吉本隆明) さらば、友よ、江藤よ!(石原慎太郎) |
| 著者情報 |
江藤 淳 1932年、東京生まれ。文藝評論家。慶應義塾大学文学部英文科卒。在学中の56年に『夏目漱石』を上梓。文藝批評のみならず、史伝も執筆し、米国が作った戦後憲法や日本の言説空間を鋭く批判する仕事も続けた。99年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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