ぞうしょじょうほう
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しょしじょうほうサマリ
| 本のだいめい |
中西進著作集 27 旅に棲む-高橋虫麻呂論/万葉歌人の愛そして悲劇-憶良と家持
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| 書いた人の名前 |
中西進/著
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| しゅっぱんしゃ |
四季社
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| しゅっぱんねんげつ |
2010.5 |
| 本のきごう |
91023/00055/27 |
本のばしょ
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
としょかん |
本のばんごう |
本のしゅるい |
本のばしょ |
くわしいばしょ |
せいげん |
じょうたい |
| 1 |
鶴舞 | 0210733671 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
かんれんしりょう
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しょししょうさい
この資料の書誌詳細情報です。
| 本のきごう |
91023/00055/27 |
| 本のだいめい |
中西進著作集 27 旅に棲む-高橋虫麻呂論/万葉歌人の愛そして悲劇-憶良と家持 |
| 書いた人の名前 |
中西進/著
|
| しゅっぱんしゃ |
四季社
|
| しゅっぱんねんげつ |
2010.5 |
| ページすう |
537p |
| おおきさ |
22cm |
| かんしょめい |
旅に棲む-高橋虫麻呂論/万葉歌人の愛そして悲劇-憶良と家持 |
| ISBN |
978-4-88405-427-4 |
| ぶんるい |
91023
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| いっぱんけんめい |
日本文学-歴史-古代
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| こじんけんめい |
高橋虫麻呂
山上憶良
大伴家持
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| 本のしゅるい |
一般和書 |
| ないようちゅうき |
略年表:p531〜536 |
| ないようしょうかい |
万葉集研究の第一人者であり、古今東西の比較文化・文学に鋭い洞察を示す中西進の著作集。27には、高橋虫麻呂、山上憶良、大伴家持の人間像を語る全2著を収録。鋭利な作品批評による構造的歌人論を試みる。 |
| タイトルコード |
1001010018790 |
| ようし |
盛岡藩主・南部家は、江戸への傾倒から「国風」の重視、その後、他者の視線への意識から、江戸文化の受容へと価値観を転換していった。社会の変化の中で「家」のあり方を模索し続けた、大名家の江戸時代を描き出す。 |
| もくじ |
プロローグ 北奥の領主南部信直の「日本」との出会い 1 藩主・家老として生きる―中世の領主から近世の藩主・家老へ 2 暴君重直による新参家臣の召抱えと南部騒動―「家中」の形成と「御家」の存続危機 3 殉死と剃髪―藩主個人への忠義、「御家」への忠義 4 南部家の結婚と離婚―離婚と再婚、夫との死別を経験した南部幕の一生 5 「田舎者」と「笑われ」ても構わない―南部家の歴史を重んじる 6 「笑われない」南部家に―「外聞」を気にする藩主たち 7 国持大名にふさわしい南部家へ―将軍に自分を重ねあわせる利済 エピローグ 幕末の混乱と盛岡藩南部家の終焉 |
| ちょしゃじょうほう |
兼平 賢治 1977年、岩手県に生まれる。現在、東海大学文学部准教授、博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
ないよう細目表:
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