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書誌情報サマリ
| 書名 |
武士という身分 城下町萩の大名家臣団 (歴史文化ライブラリー)
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| 著者名 |
森下徹/著
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| 出版者 |
吉川弘文館
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| 出版年月 |
2012.7 |
| 請求記号 |
217/00084/ |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
217/00084/ |
| 書名 |
武士という身分 城下町萩の大名家臣団 (歴史文化ライブラリー) |
| 著者名 |
森下徹/著
|
| 出版者 |
吉川弘文館
|
| 出版年月 |
2012.7 |
| ページ数 |
214p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
歴史文化ライブラリー |
| シリーズ巻次 |
347 |
| ISBN |
978-4-642-05747-9 |
| 分類 |
2177
|
| 一般件名 |
萩藩
武士
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
文献:p212〜214 |
| 内容紹介 |
経済が発展し町人の成長も著しかった江戸社会に、大名家臣団は戦士でありつづけたのか、官僚化していたのか。城下町での存在形態を通して、実像に即した大名家臣団の姿にアプローチ。勤番の仕組みや役所の勤務実態を解明する。 |
| タイトルコード |
1001210030720 |
| 要旨 |
経済が発展し、町人の成長も著しかった江戸社会に、戦士でありつづけたのか官僚化していたのか。城下町での存在形態を通して、実像に即した大名家臣団の姿にアプローチ。勤番の仕組みや役所の勤務実態が明かされる。 |
| 目次 |
武士の身分集団―プロローグ 「平和」な時代の家臣団 寄生化する家臣たち 役所勤めの世界 城下町からみた家臣団 武士集団と近世社会―エピローグ |
| 著者情報 |
森下 徹 1963年、大阪府に生まれる。1986年、東京大学文学部国史学科卒業。1993年、東京大学大学院人文科学研究科博士課程修了。現在、山口大学教育学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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