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Wilson D.Miscamble 金谷俊則
太平洋戦争(1941〜1945) 原子爆弾
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
253/00218/ |
| 書名 |
日本への原爆投下はなぜ必要だったのか |
| 著者名 |
Wilson D.Miscamble/著
金谷俊則/訳
|
| 出版者 |
幻冬舎メディアコンサルティング
|
| 出版年月 |
2023.4 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-344-94189-2 |
| 原書名 |
原タイトル:The most controversial decision |
| 分類 |
25307
|
| 一般件名 |
太平洋戦争(1941〜1945)
原子爆弾
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
第二次世界大戦でアメリカが日本に原爆を使用した経緯とその役割を、公文書等の精査と学説の検証を通して探求。トルーマン政権が「原爆外交」を推し進めたという非常に議論の多い問題にも正面から取り組む。 |
| タイトルコード |
1002310008967 |
| 要旨 |
歴史が突きつける人類への課題。第二次世界大戦でアメリカが日本に使用した原爆。その原爆が果たした役割とは何だったのか。公文書等の精査と学説の検証を通して、この大きな問いに挑んだ1冊。待望の日本語版が登場。 |
| 目次 |
1 フランクリン・ルーズベルト、マンハッタン計画、原爆の開発 2 ハリー・トルーマン、ヘンリー・スティムソン、原爆とは何か 3 ジェームズ・F.バーンズ、原爆、太平洋戦争 4 ポツダム会談、トリニティ核実験、原爆外交 5 広島、日本人、ソビエト 6 日本の降伏 7 必要だったが、正しかったのか? 8 バーンズ、ソビエト、アメリカの核兵器独占 9 原爆と冷戦の発端 |
内容細目表:
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