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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

トールキンのシグルズとグズルーンの伝説 注釈版

著者名 J.R.R.トールキン/著 クリストファー・トールキン/編 小林朋則/訳
出版者 原書房
出版年月 2018.7
請求記号 931/00339/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237370523一般和書2階開架文学・芸術在庫 

関連資料

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書誌詳細

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請求記号 N3364/01428/
書名 説得力 敵を味方にする法
著者名 ロバート・コンクリン/著   柳平彬/訳
出版者 PHP研究所
出版年月 1980.
ページ数 382p
大きさ 20cm
分類 3364
一般件名 人事管理   話しかた
書誌種別 一般和書
内容注記 原書名:How to get people to do things, c1979
タイトルコード 1009210186647

要旨 明治維新、関東大震災、空襲、オリンピック、バブルなどで街が何度も破壊され、江戸時代の建物のほとんどが失われたと思われている東京。しかし探してみれば、そこかしこに遺構が残っている。東大赤門、後楽園、浜離宮、寛永寺、明治神宮、そして江戸城…。都心を中心に残る江戸の旧跡を網羅、カラー写真多数で紹介。都会で「江戸遺産」を見つける時間散歩に出かけよう。
目次 第1章 江戸城を外から眺める(江戸城の外郭を一周する
江戸城の内郭を一周する―北の丸 ほか)
第2章 意外に見つかる武士の町の名残(大名屋敷の周囲に残る石垣
いまに残る大名屋敷の建造物 ほか)
第3章 震災、戦災を生きのびた寺社(将軍家の菩提寺
将軍家ゆかりの寺 ほか)
第4章 東京は江戸の土木遺産(海と付け替えられた川の跡
江戸をめぐっていた先進的水道網 ほか)
第5章 東京の中枢に残る江戸城内を歩く(江戸城三の丸から「登城」する
江戸城本丸を歩く ほか)
著者情報 香原 斗志
 歴史評論家、音楽評論家。神奈川県出身。早稲田大学教育学部社会科地理歴史専修卒業。小学校高学年から歴史に魅せられ、中学時代は中世から近世までの日本の城郭に傾倒。その後も日本各地を、歴史の痕跡を確認しながら歩いている。音楽、美術、建築などヨーロッパ文化にも精通し、オペラを中心としたクラシック音楽の評論活動も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 理念は力を持っている   2-6
坂本 龍一/著
2 想いをつなぐ   7-11
竹下 景子/著
3 元海軍航空隊員として、歴史家として   12-15
色川 大吉/著
4 姓は「日本国」、名は「憲法」   16-20
松元 ヒロ/著
5 国民の自由と俳優の自由   21-25
坂手 洋二/著
6 憲法前文の勢いについて   26-30
藤原 辰史/著
7 「われら」の内と外の結界で   31-34
仲里 効/著
8 「押し付け憲法論」は無用ではないか   35-38
米倉 明/著
9 ふたつの憲法危機を体験して   39-43
石田 雄/著
10 学校、職場、そして報道の現場で、いま   46-51
永井 愛/著
11 変えるべきは社会   52-56
仁藤 夢乃/著
12 憲法は使うもの   57-61
保坂 展人/著
13 飾っておくものではなく、差別を解消するツールとして   62-66
打越 さく良/著
14 憲法は「スローガン」ではなく、「武器」である   67-71
想田 和弘/著
15 私の憲法と学習権   72-76
大田 堯/著
16 「日本国憲法の精神」を蘇生させるために   77-80
池内 了/著
17 個人も家族も国家のため?   81-85
山口 智美/著
18 信教の自由、政教分離をどう捉えるか?   86-89
島薗 進/著
19 宛先はどこなのか   92-96
熊谷 晋一郎/著
20 おかっぱとヘアゴムの「尊厳」   97-100
黒澤 いつき/著
21 この子は一目で私がわかったんだよ   101-105
田中 美津/著
22 渡れなかった道   106-109
赤川 次郎/著
23 記憶と政治、尊厳と憲法   110-113
岡野 八代/著
24 同性愛者と「日本国民」   114-117
尾辻 かな子/著
25 会社法弁護士がなぜ一人一票訴訟に取り組むか   118-122
久保利 英明/著
26 地方自治の視点で憲法改正を論ず   123-127
片山 善博/著
27 人権を持たなかった女たちの本音から生まれたもの   128-131
北原 みのり/著
28 ガラス細工の至宝   134-137
笙野 頼子/著
29 憲法に責任を押しつける前に   138-143
PANTA/著
30 自然物としての憲法   144-147
内田 樹/著
31 SFでもなく、絵に描いた餅でもなく   148-152
小谷 真理/著
32 憲法と「政治」の発見   153-156
岡田 憲治/著
33 堂々と九条の明文改正を問うべき   157-161
山崎 拓/著
34 空文と化した憲法九条の戦争放棄条項   162-165
西山 太吉/著
35 ガンバレニッポン、ガンバレニッポン   166-167
比嘉 慂/作
36 どのようにして「自らのものとして」持つのか   168-171
白井 聡/著
37 多様性の器としての憲法   174-179
平野 啓一郎/著
38 未来へ向けた人民のための導きの星として   180-183
原 寿雄/著
39 無視してはならない憲法九条の世界史的意義   184-187
西原 春夫/著
40 日本国憲法はグローバル時代の救世主   188-191
浜 矩子/著
41 第九条のこと   192-196
半藤 一利/著
42 “護憲”はゴールじゃない   197-201
高遠 菜穂子/著
43 「この国の依って立つところ」を皆で考える   202-205
佐藤 芳之/著
44 憲法九条の心は明治にもあった   206-209
伊東 光晴/著
45 立憲国家のメルトダウン   212-215
西谷 修/著
46 無題   216-221
鹿島 徹/著
47 いまは憲法改正を議論する時期ではない   222-226
丹羽 宇一郎/著
48 諸悪の根源は日本国憲法…なのか?   227-231
鈴木 邦男/著
49 歴史の上に立ち、憲法の精神を活かす   232-236
保阪 正康/著
50 免田栄さんの黒髪   237-241
佐藤 直子/著
51 沖縄人(ウチナーンチュ)の私の日本国憲法   242-245
親川 志奈子/著
52 「無戸籍の日本人」と憲法   246-251
井戸 まさえ/著
53 六時二秒前   252-256
久米 宏/著
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