蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237370523 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
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東京都-紀行・案内記 東京都-歴史 日本建築
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N3364/01428/ |
| 書名 |
説得力 敵を味方にする法 |
| 著者名 |
ロバート・コンクリン/著
柳平彬/訳
|
| 出版者 |
PHP研究所
|
| 出版年月 |
1980. |
| ページ数 |
382p |
| 大きさ |
20cm |
| 分類 |
3364
|
| 一般件名 |
人事管理
話しかた
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
原書名:How to get people to do things, c1979 |
| タイトルコード |
1009210186647 |
| 要旨 |
明治維新、関東大震災、空襲、オリンピック、バブルなどで街が何度も破壊され、江戸時代の建物のほとんどが失われたと思われている東京。しかし探してみれば、そこかしこに遺構が残っている。東大赤門、後楽園、浜離宮、寛永寺、明治神宮、そして江戸城…。都心を中心に残る江戸の旧跡を網羅、カラー写真多数で紹介。都会で「江戸遺産」を見つける時間散歩に出かけよう。 |
| 目次 |
第1章 江戸城を外から眺める(江戸城の外郭を一周する 江戸城の内郭を一周する―北の丸 ほか) 第2章 意外に見つかる武士の町の名残(大名屋敷の周囲に残る石垣 いまに残る大名屋敷の建造物 ほか) 第3章 震災、戦災を生きのびた寺社(将軍家の菩提寺 将軍家ゆかりの寺 ほか) 第4章 東京は江戸の土木遺産(海と付け替えられた川の跡 江戸をめぐっていた先進的水道網 ほか) 第5章 東京の中枢に残る江戸城内を歩く(江戸城三の丸から「登城」する 江戸城本丸を歩く ほか) |
| 著者情報 |
香原 斗志 歴史評論家、音楽評論家。神奈川県出身。早稲田大学教育学部社会科地理歴史専修卒業。小学校高学年から歴史に魅せられ、中学時代は中世から近世までの日本の城郭に傾倒。その後も日本各地を、歴史の痕跡を確認しながら歩いている。音楽、美術、建築などヨーロッパ文化にも精通し、オペラを中心としたクラシック音楽の評論活動も行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 理念は力を持っている
2-6
-
坂本 龍一/著
-
2 想いをつなぐ
7-11
-
竹下 景子/著
-
3 元海軍航空隊員として、歴史家として
12-15
-
色川 大吉/著
-
4 姓は「日本国」、名は「憲法」
16-20
-
松元 ヒロ/著
-
5 国民の自由と俳優の自由
21-25
-
坂手 洋二/著
-
6 憲法前文の勢いについて
26-30
-
藤原 辰史/著
-
7 「われら」の内と外の結界で
31-34
-
仲里 効/著
-
8 「押し付け憲法論」は無用ではないか
35-38
-
米倉 明/著
-
9 ふたつの憲法危機を体験して
39-43
-
石田 雄/著
-
10 学校、職場、そして報道の現場で、いま
46-51
-
永井 愛/著
-
11 変えるべきは社会
52-56
-
仁藤 夢乃/著
-
12 憲法は使うもの
57-61
-
保坂 展人/著
-
13 飾っておくものではなく、差別を解消するツールとして
62-66
-
打越 さく良/著
-
14 憲法は「スローガン」ではなく、「武器」である
67-71
-
想田 和弘/著
-
15 私の憲法と学習権
72-76
-
大田 堯/著
-
16 「日本国憲法の精神」を蘇生させるために
77-80
-
池内 了/著
-
17 個人も家族も国家のため?
81-85
-
山口 智美/著
-
18 信教の自由、政教分離をどう捉えるか?
86-89
-
島薗 進/著
-
19 宛先はどこなのか
92-96
-
熊谷 晋一郎/著
-
20 おかっぱとヘアゴムの「尊厳」
97-100
-
黒澤 いつき/著
-
21 この子は一目で私がわかったんだよ
101-105
-
田中 美津/著
-
22 渡れなかった道
106-109
-
赤川 次郎/著
-
23 記憶と政治、尊厳と憲法
110-113
-
岡野 八代/著
-
24 同性愛者と「日本国民」
114-117
-
尾辻 かな子/著
-
25 会社法弁護士がなぜ一人一票訴訟に取り組むか
118-122
-
久保利 英明/著
-
26 地方自治の視点で憲法改正を論ず
123-127
-
片山 善博/著
-
27 人権を持たなかった女たちの本音から生まれたもの
128-131
-
北原 みのり/著
-
28 ガラス細工の至宝
134-137
-
笙野 頼子/著
-
29 憲法に責任を押しつける前に
138-143
-
PANTA/著
-
30 自然物としての憲法
144-147
-
内田 樹/著
-
31 SFでもなく、絵に描いた餅でもなく
148-152
-
小谷 真理/著
-
32 憲法と「政治」の発見
153-156
-
岡田 憲治/著
-
33 堂々と九条の明文改正を問うべき
157-161
-
山崎 拓/著
-
34 空文と化した憲法九条の戦争放棄条項
162-165
-
西山 太吉/著
-
35 ガンバレニッポン、ガンバレニッポン
166-167
-
比嘉 慂/作
-
36 どのようにして「自らのものとして」持つのか
168-171
-
白井 聡/著
-
37 多様性の器としての憲法
174-179
-
平野 啓一郎/著
-
38 未来へ向けた人民のための導きの星として
180-183
-
原 寿雄/著
-
39 無視してはならない憲法九条の世界史的意義
184-187
-
西原 春夫/著
-
40 日本国憲法はグローバル時代の救世主
188-191
-
浜 矩子/著
-
41 第九条のこと
192-196
-
半藤 一利/著
-
42 “護憲”はゴールじゃない
197-201
-
高遠 菜穂子/著
-
43 「この国の依って立つところ」を皆で考える
202-205
-
佐藤 芳之/著
-
44 憲法九条の心は明治にもあった
206-209
-
伊東 光晴/著
-
45 立憲国家のメルトダウン
212-215
-
西谷 修/著
-
46 無題
216-221
-
鹿島 徹/著
-
47 いまは憲法改正を議論する時期ではない
222-226
-
丹羽 宇一郎/著
-
48 諸悪の根源は日本国憲法…なのか?
227-231
-
鈴木 邦男/著
-
49 歴史の上に立ち、憲法の精神を活かす
232-236
-
保阪 正康/著
-
50 免田栄さんの黒髪
237-241
-
佐藤 直子/著
-
51 沖縄人(ウチナーンチュ)の私の日本国憲法
242-245
-
親川 志奈子/著
-
52 「無戸籍の日本人」と憲法
246-251
-
井戸 まさえ/著
-
53 六時二秒前
252-256
-
久米 宏/著
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