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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

皆川明100日WORKSHOP ワタリウム美術館の新しいワークショップ

著者名 皆川明/[著] ワタリウム美術館/企画・監修
出版者 スペースシャワーネットワーク
出版年月 2017.2
請求記号 707/00069/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 千種2832132613一般和書一般開架 在庫 

関連資料

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書誌詳細

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請求記号 707/00069/
書名 皆川明100日WORKSHOP ワタリウム美術館の新しいワークショップ
並列書名 AKIRA MINAGAWA 100DAYS WORKSHOP:NEW WORKSHOP OF WATARI-UM
著者名 皆川明/[著]   ワタリウム美術館/企画・監修
出版者 スペースシャワーネットワーク
出版年月 2017.2
ページ数 128p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-907435-90-5
分類 707
一般件名 美術教育   ワークショップ
個人件名 皆川明
書誌種別 一般和書
内容紹介 2016年に開催された、ワタリウム美術館とミナペルホネンの皆川明によるワークショップを公開。参加者たちがミナペルホネンの布地を使って暮らしに空想を取り入れた100日間の模様を、作品の写真とともに紹介する。
タイトルコード 1001610105890

要旨 名古屋駅西で長く愛される老舗喫茶店ユトリロ。そこを営む祖父母宅で暮らす医学生の鏡味龍は、自分の将来について悩んでいた。医者が向いているのか、好きな喫茶店を仕事にできるのか…。そんな龍に人の好さから様々な依頼が舞い込み、ちょっとした違和感から日常の謎を解き明かし、他人の悩みは解決していく…。龍くんの明日はどっちだ!?納屋橋饅頭にイタリアンスパゲッティ、名古屋弁での会話も温かい、ご当地グルメミステリー!
著者情報 太田 忠司
 1959年愛知県生まれ。名古屋工業大学卒業。81年、「帰郷」が星新一ショートショート・コンテストで優秀作に選ばれ、90年、長編ミステリ『僕の殺人』で作家デビュー。2004年、『黄金蝶ひとり』でうつのみやこども賞受賞。17年、『名古屋駅西 喫茶ユトリロ』で日本ど真ん中書店大賞小説部門3位(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 明治日本のポピュリズム?   福澤諭吉『学問のすゝめ』第十三編を読む   12-31
苅部直/述
2 書くことを仕事にしたい人のための読書術入門   32-51
渡辺祐真/述
3 書評のために読み続けるその本に選ばれるために   52-73
杉江松恋/述
4 書物は世界の窓口私をのびやかにする言葉たち   74-91
温又柔/述
5 読書とは終わりのない旅である。   92-115
長崎尚志/述
6 記憶の痕跡をたどって   116-127
小林エリカ/述
7 写真集を読んでみよう   128-147
永田浩三/述
8 本、国境を超えるために   148-171
小林康夫/述
9 ある翻訳者が本当にやりたいことに気づくまでに出会った、何冊かの本について   172-193
小山内園子/述
10 メディアは人生と社会を豊かにする   194-215
永田浩三/述
11 「“メディア”をつくる」とは?   学生たちとの対話を通して   216-231
増田ユリヤ/述
12 「自己決定権」を批判的に問いなおす   232-257
小松美彦/述
13 フィロゾファーが再びやってくる!   258-277
小林康夫/述
14 石牟礼道子『苦海浄土』を読む   278-289
木村友祐/著
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