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蔵書情報

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所蔵数 1 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

芭蕉文集 新装版  (新潮日本古典集成)

著者名 [松尾芭蕉/著] 富山奏/校注
出版者 新潮社
出版年月 2019.6
請求記号 9155/00106/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2432783898一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 6862/00715/
書名 時刻表でたどる新幹線発達史 時代とともにあゆんだ新幹線半世紀の物語  (キャンブックス)
著者名 寺本光照/著
出版者 JTBパブリッシング
出版年月 2013.3
ページ数 191p
大きさ 21cm
シリーズ名 キャンブックス
シリーズ名 鉄道
シリーズ巻次 128
ISBN 978-4-533-08973-2
分類 68621
一般件名 新幹線-歴史
書誌種別 一般和書
内容注記 新幹線関連年表:p184〜191
内容紹介 昭和39年に東海道新幹線が開業し、現在は北は青森、南は鹿児島まで伸びた新幹線鉄道。その歴史や車両の変遷を時刻表でたどり、50年に近い活躍の軌跡を写真と文章で振り返る。見返しに車両写真などを掲載。
タイトルコード 1001210114440

要旨 こうして、みんな指示待ちになった…あなたは部下に「期待値」を伝えていますか?部下育成に困ったらそのまま使える!マインド・行動・スキル別のシナリオを収録。
目次 第1章 人材育成の枠組み作り
第2章 問題を解消する育成シナリオ マインド編
第3章 問題を解消する育成シナリオ 行動編
第4章 問題を解消する育成シナリオ スキル編
第5章 問題を解消する育成シナリオ 関係構築編
第6章 問題を解消する育成シナリオ 上司力を磨く編
著者情報 和泉 祐子
 カルディアクロス代表/人材育成・組織開発コンサルタント。上智大学外国語学部卒。外資系の商社に勤め、28才で初の昇進。元上司が部下になるという、逆転現象の洗礼を浴びる。米国本社でコールセンターと出合い、以降、外資企業6社でセンター長を歴任。「どんな人でも育てられる育成力があれば、人を選ぶ必要は無くなるはず」と考え、「採用基準のいらない組織作り」に邁進する。やがて業界屈指の優良センターとなり、数々の表彰を受ける。独自の手法が評判となり、延べ2200人の見学・聴講者を受け入れた。2016年に独立し、現在は組織開発や人材育成、女性活躍を主なテーマに、コンサルタント・講師として活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 柴の戸   三十七歳   15
2 月侘斎   三十八歳   16
3 茅舎の感   三十八歳   17
4 寒夜の辞   三十八歳   18
5 高山伝右衛門(麋塒)宛書簡   三十九歳   19-22
6 夏野の画讚   四十歳   23
7 野ざらし紀行   四十一歳〜四十二歳・四十四歳完成   24-43
8 山岸半残(重左衛門)宛書簡   四十二歳   44-46
9 自得の箴   四十二歳   47
10 垣穂の梅   四十三歳   48
11 四山の瓢   四十三歳   49-50
12 笠の記   四十三歳   51-52
13 雪丸げ   四十三歳   53
14 深川の雪の夜   四十三歳   54
15 鹿島詣   四十四歳   55-61
16 笈の小文   四十四歳〜四十五歳・没後門人編成   62-90
17 十八楼の記   四十五歳   91-92
18 鵜舟   四十五歳   93
19 更科紀行   四十五歳   94-99
20 絈屋市兵衛(卓袋)宛書簡   四十五歳   100-102
21 芭蕉庵十三夜   四十五歳   103-104
22 深川八貧   四十五歳   105
23 おくのほそ道   四十六歳・五十一歳完成   106-157
24 紙衾の記   四十六歳   158-159
25 貝増卓袋(市兵衛)宛書簡   四十六歳   160-161
26 明智が妻の話   四十六歳   162-163
27 洒落堂の記   四十七歳   164-165
28 幻住庵の記   四十七歳   166-170
29 此筋・千川宛書簡   四十七歳   171-173
30 四条の河原涼み   四十七歳   174
31 小春宛書簡   四十七歳   175-176
32 立花牧童(彦三郎)宛書簡   四十七歳   177-178
33 雲竹自画像の讃   四十七歳   179
34 水田正秀(孫右衛門)宛書簡   四十八歳   180-182
35 嵯峨日記   四十八歳   183-200
36 堅田十六夜の弁   四十八歳   201-202
37 島田の時雨   四十八歳   203
38 雪の枯尾花   四十八歳   204
39 栖去の弁   四十九歳   205
40 浜田珍碩宛書簡   四十九歳   206-207
41 菅沼曲水(定常)宛書簡   四十九歳   208-211
42 窪田意専(惣七郎)宛書簡   四十九歳   212-213
43 向井去来(平次郎)宛書簡   四十九歳   214-220
44 芭蕉を移す詞   四十九歳   221-223
45 机の銘   四十九歳   224
46 森川許六(五介)宛書簡   五十歳   225-226
47 宮崎荆口(太左衛門)宛書簡   五十歳   227-230
48 許六離別の詞   五十歳   231-232
49 閉関の説   五十歳   233-234
50 森川許六(五介)宛書簡   五十一歳   235-237
51 杉山杉風(市兵衛)宛書簡   五十一歳   238-242
52 河合曾良(惣五郎)宛書簡   五十一歳   243-248
53 松村猪兵衛宛書簡   五十一歳   249-250
54 松村猪兵衛宛書簡   五十一歳   251-252
55 杉山杉風(市兵衛)宛書簡   五十一歳   253-258
56 骸骨の絵讃   五十一歳   259
57 河合曾良(惣五郎)宛書簡   五十一歳   260-261
58 向井去来(平次郎)宛書簡   五十一歳   262-264
59 向井去来(平次郎)宛書簡   五十一歳   265-267
60 杉山杉風(市兵衛)宛書簡   五十一歳   268-270
61 秋の朝寝   五十一歳   271
62 松尾半左衛門宛書簡   五十一歳   272-273
63 窪田意専(惣七郎)・服部土芳(半左衛門)宛書簡   五十一歳   274-276
64 水田正秀(孫右衛門)宛書簡   五十一歳   277-279
65 菅沼曲翠(定常)宛書簡   五十一歳   280-282
66 松尾半左衛門宛遺書   五十一歳   283
67 支考代筆の口述遺書   その1   五十一歳   284-285
68 支考代筆の口述遺書   その2   五十一歳   286-287
69 支考代筆の口述遺書   その3   五十一歳   288-289
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