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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
7678/01798/ |
| 書名 |
いままでもこれからも |
| 著者名 |
セントチヒロ・チッチ/著
|
| 出版者 |
KADOKAWA
|
| 出版年月 |
2023.7 |
| ページ数 |
205p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-04-606418-9 |
| 分類 |
7678
|
| 一般件名 |
BiSH
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
2023年6月29日、東京ドームで約5万人のファンを前に解散したBiSH。がむしゃらに生きる人生の中で自分と向かい合い、どのように変わっていったのか。セントチヒロ・チッチが自身とBiSHのすべてを初めて語る。 |
| タイトルコード |
1002310027033 |
| 目次 |
第1部 家族に含まれるもの(つねに「他人」が家にいる―オマーン移民の家族と「ハーディマ(奴隷/メイド)」 団欒と社交のある暮らし―イエメン・サナアの事例から 家族に絡めとられる―モロッコのベルベル人母子にみる家族の捉え方) 第2部 家族に死が訪れるとき(母という家庭の中心―あるエジプト人母の姿から 上エジプト出身者の葬儀告示から考える家族のつながり 妻に家の半分を遺す―エジプトの地方の町に生きたある男性の一生) 第3部 家族をめぐる法の論理(ムスリム家族法の近代化と宗教コミュニティ間の対立 変わりゆく家族のかたち―現代イランの場合 名誉殺人と二つの家族像―トルコの刑法改正が映しだすもの) 第4部 家族に入り込む政治(議会を牛耳った家族 出生率低下があらわす家族のかたち―チュニジア南部タタウィーン地域の事例 国境を越えるパレスチナ難民の家族―市民権が意味すること) |
| 著者情報 |
長沢 栄治 東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所フェロー、東京大学名誉教授。専攻:中東地域研究、近代エジプト社会経済史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 竹村 和朗 高千穂大学人間科学部准教授。専攻:中東地域研究、文化人類学、法と社会(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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