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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0236511572 | 一般和書 | 2階開架 | 郷土資料 | 禁帯出 | 在庫 |
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| 目次 |
第1章 消費者庁設置構想をめぐる論争の研究(戦後の消費者庁設置構想史 政府・与野党による消費者庁設置構想(2007年‐2009年) ほか) 第2章 消費者庁とCSR・企業倫理―包括的なCSR・企業倫理行政を実現する体制・制度の検討(消費者庁の設立理念・使命と「生活者」概念 消費者庁の規制制度の仕組み(司令塔機能)とその実際 ほか) 第3章 元・消費者庁長官へのヒアリング実施報告とその解説・考察―消費者行政における総合調整機能と生活者・消費者市民(ヒアリング対象者について 元・消費者庁長官への質問事項について ほか) 第4章 内閣府消費者委員会の機能と課題(消費者委員会の機能 消費者委員会の課題:権限行使・組織実態・会議運営の視点から ほか) |
| 著者情報 |
山下 裕介 1999年埼玉県立南稜高等学校卒業。現在、作新学院大学経営学部准教授(「企業の社会的責任論(CSR)」担当)。駒澤大学経済学部非常勤講師(「企業と社会a・b」担当)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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