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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238044655 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 貸出中 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
藤原定家論 |
| 著者名 |
五月女肇志/著
|
| 出版者 |
笠間書院
|
| 出版年月 |
2011.2 |
| ページ数 |
11,341,12p |
| ISBN |
978-4-305-70542-6 |
| 分類 |
911142
|
| 個人件名 |
藤原定家
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
表現摂取の分析を踏まえた中世和歌の展開を、歌人・藤原定家を中心に考察。「拾遺愚草」「明月記」などの本文はもちろん、摂取源となった本歌や本説の本文も再検討して、より精細に作品を分析し、その表現意図を明らかにする。 |
| 書誌・年譜・年表 |
『明月記』音楽記事年表(新訂増補):p268〜334 |
| タイトルコード |
1002110020826 |
| 要旨 |
DNAから利他行動、文化まで―「生物としてのヒト」という視点で心・からだ・行動の適応を読み解くロングセラー。22年ぶりの大改訂。新たに共著者を迎え、ゲノム化学・化石人類学を中心とした研究の進展に対応。ヒトの生活史・進化心理学の方法論・文化進化に関しても新章を設け、内容を刷新。 |
| 目次 |
1 進化とは何か(人間の本性の探求 古典的な進化学 現代の分子進化学 「種の保存」の誤り) 2 生物としてのヒト(霊長類の進化 人類の進化 ヒトの生活史戦略 血縁淘汰と家族 ほか) 3 心と行動の進化(ヒトの心の進化へのアプローチ ヒトにおける文化の重要性) |
内容細目表:
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