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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
902/00501/ |
| 書名 |
東欧文学の多言語的トポス |
| 著者名 |
井上暁子/編
三谷研爾/執筆
阿部賢一/執筆
|
| 出版者 |
水声社
|
| 出版年月 |
2020.3 |
| ページ数 |
254p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
978-4-8010-0476-4 |
| 分類 |
902
|
| 一般件名 |
文学-歴史
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
相貌の変転を続けてきた<東欧>。地域文学史の記述、および文学作品中の周縁地域・言語の描写の分析を通じて、<中心>と<周縁>が転覆を繰り返す場所=<東欧>、その文学が秘めるダイナミズムに肉薄する。 |
| タイトルコード |
1001910123010 |
| 要旨 |
気になる「顔」の疑問を第一線の研究者が徹底解説! |
| 目次 |
第1章 顔を見る脳の仕組み(見られるように進化した顔 鏡の中の他人 ほか) 第2章 自分の顔と出会うとき(赤ちゃんの見ている世界 顔を見つける生得的な神経機構 ほか) 第3章 自分の顔に夢中になる脳(自分の顔はVIP扱い 顔写真の加工にのめり込む現代人 ほか) 第4章 自己と他者をつなぐ顔(メラビアンの法則 表情の普遍性 ほか) 第5章 未来社会における顔(SNSの弊害 プロテウス効果 ほか) |
| 著者情報 |
中野 珠実 1976年、東京都生まれ。1999年、東京大学教育学部卒業。2009年、同大大学院教育学研究科修了。博士(教育学)。順天堂大学医学部助教、大阪大学大学院医学研究科・生命機能研究科准教授を経て、2023年より大阪大学大学院情報学研究科教授。情報通信研究機構(NICT)・脳情報通信融合研究センター(CiNet)主任研究員。身体・脳・社会の相互作用から生まれる心の仕組みに関する研究を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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