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書誌情報サマリ

書名

プロセス制御工学 新版

著者名 橋本伊織/著 長谷部伸治/著 加納学/著
出版者 朝倉書店
出版年月 2020.4
請求記号 571/00154/


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児童精神医学 摂食障害 親子関係

書誌詳細

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請求記号 571/00154/
書名 プロセス制御工学 新版
著者名 橋本伊織/著   長谷部伸治/著   加納学/著
出版者 朝倉書店
出版年月 2020.4
ページ数 9,191p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-254-25042-8
分類 5711
一般件名 化学工学   自動制御
書誌種別 一般和書
内容紹介 フィードフォワード制御やカスケード制御から、均流液面制御やバルブポジション制御まで、プロセス制御の基礎知識を独学で身に付けられるよう解説。各章末に演習問題も収録する。プログラムのダウンロードサービス付き。
書誌・年譜・年表 文献:p183〜186
タイトルコード 1002010003200

要旨 「病院に行けばいい」「食べれば治る」「子どもに問題がある」すべて大きな勘違い!全国各地から悩める母親たちが殺到!拒食症の愛娘を完全克服に導いた著者が実体験を基に確立した独自メソッドを大公開。
目次 第1章 病院頼み、食事の強要、子どもへのしつけ…拒食症に対する7つの大きな勘違い(拒食症が一向に治らない理由
勘違い1「病院に行けばいい」 ほか)
第2章 拒食症克服のカギは医師でも薬でもない―子どもの心を開く「母親」という存在(拒食症とはどのような病気か
子どもの拒食症は母親への警告である ほか)
第3章 重要なのは「子どもの心」との対話―拒食症を完全克服に導くアヤコ式メソッド(アヤコ式メソッドの拒食症克服への流れ
母親の脳内データを書き換える「拒食症克服コミュニケーション」とは ほか)
第4章 入退院を繰り返す地獄の日々を乗り越えて―。アヤコ式メソッド10の成功事例(脳内改革を墓場までする覚悟で
2年半入院し、最後は水すらも飲まなくなった ほか)
第5章 拒食症は子どもからのメッセージ―母親の笑顔が増えれば症状は自然と消えていく(拒食症を克服した子どもたちから見えてきたもの
拒食症を完全克服した母親と子どもの今 ほか)
著者情報 赤松 史子
 拒食症克服専門カウンセラー。2008年、この病気は一生治らないと医師に見放された愛娘の拒食症を6カ月で克服に導き、医師からは信じられないと驚がくされる。この経験から母親の関わり方を変えることで子どもの拒食症を克服に導く「アヤコ式メソッド」を独自に開発する。そのメソッドをブログで公開するとカウンセリングの依頼が殺到。個別セッションのリピート率は98%を誇る。子どもの拒食症克服のみならず過食症や引きこもりなど、さまざまな心身の不調の克服や、母親が抱えている生きづらさの解消などを手掛け、延べ1万2000人超の人生を好転させている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 首里城大龍柱の主な論点   13-34
狩俣恵一/ほか著
2 伝統文化の継承と技能   35-46
田場裕規/著
3 首里城正殿の大龍柱論争についての論評と問題提起   『冊封琉球全図』/ルヴェルトガ「写真」とその周辺   47-70
西里喜行/著
4 大龍柱の形態について   71-80
西村貞雄/著
5 首里城及び大龍柱の形と心   81-132
狩俣恵一/著
6 一八七七年の琉球諸島紀行   133-150
ジュール・ルヴェルトガ/著 熊谷謙介/訳・解題
7 首里城大龍柱の本来の向きと「寸法記」イラストの検討   相対説はなぜ根拠イラストを誤読したのか   151-182
後田多敦/著
8 改ざんされる琉球の歴史文化、そして空間   首里城大龍柱の向き問題から考える   183-214
後田多敦/著
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