蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
認知症グレーゾーンからUターンした人がやっていること
|
| 著者名 |
朝田隆/著
|
| 出版者 |
アスコム
|
| 出版年月 |
2023.10 |
| 請求記号 |
// |
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資料情報
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| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0210911541 | 一般和書 | 2階開架 | 自然・工学 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
9186/00082/ |
| 書名 |
キャンプ日和 (アウトドアと文藝) |
| 著者名 |
大町桂月/[ほか]著
|
| 出版者 |
河出書房新社
|
| 出版年月 |
2021.4 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
19cm |
| シリーズ名 |
アウトドアと文藝 |
| ISBN |
978-4-309-02956-6 |
| 分類 |
9186
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:石窟の二夜 大町桂月著. 鼠色の印象 小島烏水著. 鹿の印象 木暮理太郎著. キャンプと山小屋 田部重治著. 白馬山登攀記 其3・其4 河東碧梧桐著. キャンプと山旅 冠松次郎著. 烏帽子岳の登り 窪田空穂著. 女学生だけの天幕生活 宮本百合子著. 涸沢の岩小屋のある夜のこと 大島亮吉著. 穂高星夜 書上喜太郎著. 多摩川沿岸のキャムプサイト 高畑棟材著. 上高地の天幕生活から 村井米子著. 阿蘇の野宿 畦地梅太郎著. 生活の柄 山之口貘著. 岩窟ホテル 加藤博二著. 楽古岳の便り 坂本直行著. 谷間にて 加藤泰三著. 奥日光へキャンプにゆけば 辻まこと著. 外で寝ること 串田孫一著. 岩塔ケ原 西丸震哉著. 雨池 山口耀久著. チェファルーでの野宿 小川国夫著. 祖父平の一週間おばあちゃんっこに還る 高田直樹著. 春の小又川 佐伯邦夫著. 御神楽沢の一夜 柏瀬祐之著 ほか5編 |
| 内容紹介 |
キャンプには、いろいろな形態、愉しみ方がある。野宿や露営、オートキャンプ、ソロキャンプ…。登山黎明期の天幕生活から、最近のおしゃれなアウトドアライフまで、30人のエッセイを収録したアンソロジー。 |
| タイトルコード |
1002110007537 |
| 要旨 |
金利1%引き上げ2年で債務超過に。10年に及ぶ異次元緩和が崖っぷちにある。僅かな金利引き上げで日銀は債務超過に陥り、国債頼みの財政は破綻、第二次大戦後の悲惨な預金封鎖や財産税の再来すら絵空事ではない。 |
| 目次 |
プロローグ 異次元緩和から9年、ついに現れた不穏な兆候 第1章 日本銀行に迫る債務超過の危機 第2章 我が国の財政運営に待ち受ける事態 第3章 異次元緩和とはどのようなものだったのか 第4章 欧米中銀の金融政策運営との比較でわかる日銀の“異端”さ 第5章 異次元緩和が支えたアベノミクスと残された代償 第6章 事実上の財政破綻になったら何が起きるか―戦後日本の苛烈な国内債務調整 第7章 変動相場制下での財政破綻になったら何が起きるか―近年の欧州の経験 第8章 我が国の再生に向けての私たちの責務 |
| 著者情報 |
河村 小百合 株式会社日本総合研究所調査部主席研究員。1988年京都大学法学部卒業、日本銀行入行。1991年株式会社日本総合研究所入社。2019年より現職。財務省財政制度等審議会財政制度分科会臨時委員(現職)、国税庁国税審議会委員、厚生労働省社会保障審議会委員、内閣官房行政改革推進会議構成員(民間議員)等を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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