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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
93/06618/ |
| 書名 |
ねこと王さま |
| 著者名 |
ニック・シャラット/作・絵
市田泉/訳
|
| 出版者 |
徳間書店
|
| 出版年月 |
2019.12 |
| ページ数 |
166p |
| 大きさ |
22cm |
| ISBN |
978-4-19-865003-2 |
| 原書名 |
原タイトル:The cat and the king |
| 分類 |
9337
|
| 書誌種別 |
じどう図書 |
| 内容紹介 |
ある日、ドラゴンのせいで、お城がもえてしまった王さまは、いちばんのともだちのねこといっしょに、町へ引っこして、小さな家にくらすことになりました。けれど王さまは、「王さまのしごと」のほかには、何もできなくて…。 |
| タイトルコード |
1001910092441 |
| 要旨 |
金利1%引き上げ2年で債務超過に。10年に及ぶ異次元緩和が崖っぷちにある。僅かな金利引き上げで日銀は債務超過に陥り、国債頼みの財政は破綻、第二次大戦後の悲惨な預金封鎖や財産税の再来すら絵空事ではない。 |
| 目次 |
プロローグ 異次元緩和から9年、ついに現れた不穏な兆候 第1章 日本銀行に迫る債務超過の危機 第2章 我が国の財政運営に待ち受ける事態 第3章 異次元緩和とはどのようなものだったのか 第4章 欧米中銀の金融政策運営との比較でわかる日銀の“異端”さ 第5章 異次元緩和が支えたアベノミクスと残された代償 第6章 事実上の財政破綻になったら何が起きるか―戦後日本の苛烈な国内債務調整 第7章 変動相場制下での財政破綻になったら何が起きるか―近年の欧州の経験 第8章 我が国の再生に向けての私たちの責務 |
| 著者情報 |
河村 小百合 株式会社日本総合研究所調査部主席研究員。1988年京都大学法学部卒業、日本銀行入行。1991年株式会社日本総合研究所入社。2019年より現職。財務省財政制度等審議会財政制度分科会臨時委員(現職)、国税庁国税審議会委員、厚生労働省社会保障審議会委員、内閣官房行政改革推進会議構成員(民間議員)等を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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