感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 0 在庫数 0 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

AIと憲法

著者名 山本龍彦/編著 市川芳治/[ほか著]
出版者 日本経済新聞出版社
出版年月 2018.8
請求記号 323/00120/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。

※この書誌は予約できません。

登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 323/00120/
書名 AIと憲法
並列書名 Artificial Intelligence and the Constitution of Japan
著者名 山本龍彦/編著   市川芳治/[ほか著]
出版者 日本経済新聞出版社
出版年月 2018.8
ページ数 473p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-532-13485-3
分類 32301
一般件名 憲法   人工知能
書誌種別 一般和書
内容紹介 憲法を主題に、AIそのものに着目して、権利義務の主体たる人格ないし人権の享有主体たる個人の位置付けと、そうした主体から構成される社会における集合的な意思決定とその実現を担う統治のあり方を問う。
タイトルコード 1001810046523

要旨 冷戦、高度経済成長、持家社会、革新自治体、バブル経済、アジア戦後賠償、農地の宅地化、東日本大震災…終戦から二一世紀の現在まで、戦後の日本の都市・近郊空間はさまざまな出来事を経験し、大きく変容してきた。本書では、その戦後のあゆみを建築や都市の研究者が、社会や世界情勢、歴史的事件を含めて多角的に検討する。変質しながらも生き続ける戦後を思考する画期的試み。
目次 第1章 民衆・伝統・運動体―冷戦と復興、文学と建築、リアリズムとモダニズム
第2章 技術・政策・産業化―一九六〇年代、住宅の現実と可能性
第3章 革新・市民・広場―人間性の回復を目指した革新都市づくりのレガシー
第4章 バブル・震災・オウム真理教―二〇世紀末、流動する戦後空間と建築
第5章 賠償・援助・振興―戦後アジアにおける日本建築の広がり、およびそれを後押ししたもの
第6章 都心・農地・経済―土地にみる戦後空間の果て
終章 引き裂かれる戦後空間


内容細目表:

1 AIと憲法問題   17-57
山本 龍彦/著
2 AIと個人の尊重、プライバシー   59-115
山本 龍彦/著
3 AIと自己決定原理   121-154
古谷 貴之/著
4 AIと経済秩序   161-200
市川 芳治/著
5 AIと人格   201-247
栗田 昌裕/著
6 AIと教育制度   253-283
堀口 悟郎/著
7 AIと民主主義   285-324
水谷 瑛嗣郎/著
8 AIと選挙制度   325-348
工藤 郁子/著
9 AIと裁判   355-392
柳瀬 昇/著
10 AIと刑事法   393-449
笹倉 宏紀/著
前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。