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書誌情報サマリ
| 書名 |
宇宙ベンチャーの時代 経営の視点で読む宇宙開発 (光文社新書)
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| 著者名 |
小松伸多佳/著
後藤大亮/著
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| 出版者 |
光文社
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| 出版年月 |
2023.3 |
| 請求記号 |
5389/00304/ |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
5389/00304/ |
| 書名 |
宇宙ベンチャーの時代 経営の視点で読む宇宙開発 (光文社新書) |
| 著者名 |
小松伸多佳/著
後藤大亮/著
|
| 出版者 |
光文社
|
| 出版年月 |
2023.3 |
| ページ数 |
319p |
| 大きさ |
18cm |
| シリーズ名 |
光文社新書 |
| シリーズ巻次 |
1246 |
| ISBN |
978-4-334-04653-8 |
| 分類 |
5389
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| 一般件名 |
宇宙開発
航空・宇宙産業
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
宇宙開発は民間企業がイニシアティブをとる「ビジネス」として生まれ変わりつつある。その背景には何があるのか。ベンチャー・キャピタリストとJAXAのエンジニアが、企業経営とサイエンスの観点から展望する。 |
| タイトルコード |
1002210092808 |
| 要旨 |
宇宙開発の分野はこれまで政府が主導していたが、今、民間企業がイニシアティブをとった「ビジネス」として急速に生まれ変わりつつある。そして、「宇宙ベンチャー」と呼べる民間ベンチャー企業がこの流れを加速させている。転機となったのは二〇二一年。アメリカの起業家イーロン・マスク氏が創設したスペースXなど複数社が宇宙旅行を成功させたことで、この年は「民間宇宙ベンチャー元年」と称される。日本でも、スタートアップや宇宙系以外の大手企業が続々と参入している。なぜ、民間宇宙産業が活況を呈しているのか。ベンチャー・キャピタリストとJAXAのエンジニアが「宇宙ビジネスの展望」を綴る。 |
| 目次 |
第1章 宇宙ビジネス概観 第2章 3つの導線 第3章 3つの革新 第4章 宇宙ビジネスの注目8分野 第5章 政府事業から民間商業へ 第6章 スペースXが「宇宙ベンチャーの雄」となりえた理由 第7章 高い株価 第8章 動く日本 第9章 リスクとどう向き合うか |
内容細目表:
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