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書誌情報サマリ

書名

りすともりのあしおと 特製版

著者名 八百板洋子/文 ナターリヤ・チャルーシナ/絵
出版者 福音館書店
出版年月 2022.4
請求記号 エ/35006/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 2332078639一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 エ/35006/
書名 りすともりのあしおと 特製版
著者名 八百板洋子/文   ナターリヤ・チャルーシナ/絵
出版者 福音館書店
出版年月 2022.4
ページ数 23p
大きさ 22cm
分類
書誌種別 じどう図書
タイトルコード 1002210080772

要旨 答弁中にキレる大臣、開戦を躊躇う天皇、悪ふざけで内閣をゆさぶった日陰者。近代史を彩る政治家たちの個性ゆたかな「ことば」を繙けば、政治の面白さが見えてくる。名言・失言を軸に見通す、新たな近代通史の試み。
目次 政治とは表現である―プロローグ
帝国議会と戦争(樺山資紀のふるった「蛮勇」
明治天皇の日清戦争
勅語奉答文の爆弾)
政党と政治文化(「密約」の起源
政党リーダーたちの金の作法
名演説の舞台装置)
政党政治の成熟と混迷(床次竹二郎の未練
牛歩戦術の御披露目興行
井上準之助の「意地」
斎藤隆夫の標的)
「ことば」による日本近現代史たり得たか―エピローグ
著者情報 村瀬 信一
 1954年、東京都に生まれる。現在、川村学園女子大学・清泉女子大学非常勤講師、博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 酒の飲み方について   9-11
吉田 健一/著
2 ぼくの酒   12-16
田辺 茂一/著
3 飲むか・飲まれるか   17-19
里見 弴/著
4 酒について   20-25
小堀 杏奴/著
5 独り酒   26-29
船山 馨/著
6 上ずみの酒   30-33
立野 信之/著
7 酒とドキドキ   34-38
江戸川 乱歩/著
8 バクダンを飲む   39-43
川上 三太郎/著
9 三日間   周東酒日記   44-50
河上 徹太郎/著
10 フランスへの郷愁   51-53
大岡 昇平/著
11 長寿法   54-58
上田 広/著
12 酔う   59-63
幸田 文/著
13 眼の上の傷   64-66
梅崎 春生/著
14 気もちのよい酒   67-70
亀井 勝一郎/著
15 俊太郎だまし   71-74
阿川 弘之/著
16 泡盛太郎   75-78
藤原 審爾/著
17 「酔心」と私   79-82
村松 梢風/著
18 卓抜な仕つけ   83-87
佐多 稲子/著
19 酒は飲むべし乱れるべし   88-92
石原 慎太郎/著
20 ある酒の味   93-97
遠藤 周作/著
21 酒をやめさせる薬   98-102
北 杜夫/著
22 父・私・芸妓   103-107
堀田 善衞/著
23 私と酒   108-112
星 新一/著
24 男と女が酒を飲むとき   113-115
野坂 昭如/著
25 酒難への思案   116-120
大宅 壮一/著
26 私の酒   121-124
池波 正太郎/著
27 飲んだら走る   125-129
小松 左京/著
28 一人博打   130-134
色川 武大/著
29 酒の周辺   135-139
立原 正秋/著
30 楽しかった酔ったふり   140-143
川上 宗薫/著
31 動物とアルコール   144-147
戸川 幸夫/著
32 長火鉢への郷愁   148-151
吉村 昭/著
33 行きあたりばったり   152-155
五味 康祐/著
34 酒も女も大キライ   156-160
半村 良/著
35 バグダッドの酒合戦   161-165
豊田 穣/著
36 樹の上の酔っぱらい   166-170
古井 由吉/著
37 よっぱらい松   171-175
瀬戸内 寂聴/著
38 禁酒と解禁と   176-180
野間 宏/著
39 ワインの思い出   181-184
河盛 好蔵/著
40 父も居る酒友たち   185-189
奥野 健男/著
41 ある勤務評定   190-194
磯田 光一/著
42 舌ヲ洗ウ   195-199
扇谷 正造/著
43 菊のない酒   200-204
和巻 耿介/著
44 一人で飲む酒   205-210
草間 時彦/著
45 久保田万太郎先生の酒   211-215
戸板 康二/著
46 暗い酒ほど美味いのだ   216-219
なかにし 礼/著
47 酒呑みの独り言   220-224
中野 孝次/著
48 酔悼・井上光晴   225-229
谷川 雁/著
49 横綱だったころ   230-233
小池 真理子/著
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