蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
会津藩家老・山川家の近代 大山捨松とその姉妹たち
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| 著者名 |
遠藤由紀子/著
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| 出版者 |
雄山閣
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| 出版年月 |
2022.5 |
| 請求記号 |
288/00630/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238052385 | 一般和書 | 2階開架 | 人文・社会 | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
288/00630/ |
| 書名 |
会津藩家老・山川家の近代 大山捨松とその姉妹たち |
| 著者名 |
遠藤由紀子/著
|
| 出版者 |
雄山閣
|
| 出版年月 |
2022.5 |
| ページ数 |
293p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-639-02828-4 |
| 分類 |
2883
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| 一般件名 |
山川家
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
戊辰戦争を戦い抜いた会津藩家老・山川家の二男五女。彼らと、彼らの家族は急速に近代化していく明治以降をどのように生き抜いたのか。当人たちや子孫たちが残した史料から五人の姉妹を中心に明らかにする。 |
| 書誌・年譜・年表 |
文献:p286〜293 |
| タイトルコード |
1002210014377 |
| 要旨 |
ルーマンの思考が切り開く新たな社会学の地平。とかく難解・きわめて抽象的、とされてきたニクラス・ルーマンの理論を誰でも使える・わかるものとして展開し、現代の複雑な社会の深奥へ光を投げる。ルーマン理解を根底的に組み換え、現代社会学の隘路を突破する画期的な試み。 |
| 目次 |
序論 経験的システム論への転回 社会学における理論の地平とマスメディア 1 メディアと社会(サブカルチャー/社会学の非対称性と批評のゆくえ「世界を開く魔法」社会学編 制度と技術と民主主義 ネット社会の政治システム 世論と世論調査の社会学「前面化」と「潜在化」の現在と未来 ほか) 2 システムの公理系(自己産出系の公理論 システム論のsyntaxとsemantics 自己産出系のセマンティクス あるいは沈黙論の新たな試み 回帰的なネットワーク 社会の自己産出系の解説1 ほか) 3 システムとネットワーク(ネットワークの境界性「第三世代」システム論からの考察 オートポイエティック・システム論から組織を見る「二次の観察」としての理論の射程 M・ウェーバーの「失われた一〇年」『マックス・ウェーバー全集』(MWG)が開く新たな世界) |
内容細目表:
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