蔵書情報
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資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
中川 | 3031905742 | じどう図書 | じどう開架 | ようじ | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
778/02614/ |
| 書名 |
されどわれらが日々 鈴木敏夫×押井守対談集 |
| 著者名 |
鈴木敏夫/著
押井守/著
|
| 出版者 |
DU BOOKS
|
| 出版年月 |
2024.3 |
| ページ数 |
390p |
| 大きさ |
21cm |
| ISBN |
978-4-86647-211-9 |
| 分類 |
77877
|
| 一般件名 |
アニメーション
|
| 個人件名 |
鈴木敏夫
押井守
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ジブリの名プロデューサー・鈴木敏夫と、世界的鬼才監督・押井守。仕事観から人生観、旅、思い出、アニメと映画の未来まで、“悪友”同士が40余年の愛憎を語りつくす。 |
| タイトルコード |
1002310088938 |
| 要旨 |
動物的視座は、人間の文化・社会・歴史・政治を考える上で不可欠であり、人間とは何かという哲学の根本的な問いから、身近な倫理問題や未来の環境問題、食糧問題とも関連している。人間社会が行き詰まる中、ポストヒューマンの世界は、AIの動向や展開を中心に語られることが多い。だが一方で、動物的視座による世界観の転換や改革も未来には欠かせない。本書では、「生政治」「絶滅」「痛み」「権利」など29のキー概念から、従来の人間中心の世界観を解体し、未来の変革を目指す上で不可欠な“アニマル・スタディーズ”の様々な視座と思考の方法を提示する。 |
| 目次 |
廃止論 アクティヴィズム 人間中心主義 行動 生政治 とらわれ 差異 感情 共感 倫理 キンシップ 法 生命 物質 心 痛み 人間性 ポストコロニアル 理性 表象 権利 サンクチュアリ 感覚があること/有感覚 社会性 種 ヴィーガン 傷つきやすさ/可傷性 ウェルフェア |
| 著者情報 |
グルーエン,ローリー ウェズリアン大学ウィリアム・グリフィン哲学教授(William Griffin Professor of Philosophy at Wesleyan University)。フェミニズム・ジェンダー・セクシュアリティ研究教授でウェズリアン・アニマル・スタディーズ統括責任者(Professor of feminist,gender,and sexuality studies and coordinator of Wesleyan Animal Studies)。現在、ヘイスティングス・センター(生命倫理)の研究員(Fellow og the Hastijgs Center gor Bioethics)およびタフツ大学カミングズ獣医大学院動物公共政策センターのファカルティ・フェロー(指導的立場にあたる研究員)(Faculty fellow at Tufts’s Cummings School og Veterinary Medicine’s Center for Animals and Public Policy)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大橋 洋一 1953年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修士課程(英語英米文学)修了。現在:東京大学名誉教授。専門分野:英文学、特に英国演劇、批評理論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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