ぞうしょじょうほう
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しょしじょうほうサマリ
| 本のだいめい |
ファーブル先生の昆虫教室 本能のかしこさとおろかさ
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| 書いた人の名前 |
奥本大三郎/文
やましたこうへい/絵
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| しゅっぱんしゃ |
ポプラ社
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| しゅっぱんねんげつ |
2016.6 |
| 本のきごう |
48/03588/ |
本のばしょ
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
としょかん |
本のばんごう |
本のしゅるい |
本のばしょ |
くわしいばしょ |
せいげん |
じょうたい |
| 1 |
鶴舞 | 0237303078 | 一般和書 | 1階開架 | | | 在庫 |
かんれんしりょう
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しょししょうさい
この資料の書誌詳細情報です。
| 本のきごう |
48/03588/ |
| 本のだいめい |
ファーブル先生の昆虫教室 本能のかしこさとおろかさ |
| 書いた人の名前 |
奥本大三郎/文
やましたこうへい/絵
|
| しゅっぱんしゃ |
ポプラ社
|
| しゅっぱんねんげつ |
2016.6 |
| ページすう |
175p |
| おおきさ |
21×21cm |
| ISBN |
978-4-591-15031-3 |
| ぶんるい |
486
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| いっぱんけんめい |
昆虫
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| こじんけんめい |
Fabre,Jean Henri
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| 本のしゅるい |
じどう図書 |
| ないようしょうかい |
スカラベの食べっぷり、世界のクワガタムシ、アリの通り道…。やさしい文章とたのしいイラストで昆虫の本能の「かしこさ」と「おろかさ」を紹介する、抄訳版「ファーブル昆虫記」。『朝日小学生新聞』連載をもとに書籍化。 |
| タイトルコード |
1001610020652 |
| ししょのおすすめ |
動物のフンを大きな玉に丸めて巣に運ぶスカラベ、毒針(ばり)をさしてゾウムシを生きたまま幼虫のえさにする狩(か)りバチ、目に見えない物質(ぶっしつ)でメスのいどころを知るガのオスたち。昆虫学者のファーブル先生が、長年の観察や実験から発見した虫たちのおどろきの生態(せいたい)を楽しく説明してくれます。(中学年から)『こんなほんあんなほん 2017年度版小学生向き』より |
| ようし |
動物的視座は、人間の文化・社会・歴史・政治を考える上で不可欠であり、人間とは何かという哲学の根本的な問いから、身近な倫理問題や未来の環境問題、食糧問題とも関連している。人間社会が行き詰まる中、ポストヒューマンの世界は、AIの動向や展開を中心に語られることが多い。だが一方で、動物的視座による世界観の転換や改革も未来には欠かせない。本書では、「生政治」「絶滅」「痛み」「権利」など29のキー概念から、従来の人間中心の世界観を解体し、未来の変革を目指す上で不可欠な“アニマル・スタディーズ”の様々な視座と思考の方法を提示する。 |
| もくじ |
廃止論 アクティヴィズム 人間中心主義 行動 生政治 とらわれ 差異 感情 共感 倫理 キンシップ 法 生命 物質 心 痛み 人間性 ポストコロニアル 理性 表象 権利 サンクチュアリ 感覚があること/有感覚 社会性 種 ヴィーガン 傷つきやすさ/可傷性 ウェルフェア |
| ちょしゃじょうほう |
グルーエン,ローリー ウェズリアン大学ウィリアム・グリフィン哲学教授(William Griffin Professor of Philosophy at Wesleyan University)。フェミニズム・ジェンダー・セクシュアリティ研究教授でウェズリアン・アニマル・スタディーズ統括責任者(Professor of feminist,gender,and sexuality studies and coordinator of Wesleyan Animal Studies)。現在、ヘイスティングス・センター(生命倫理)の研究員(Fellow og the Hastijgs Center gor Bioethics)およびタフツ大学カミングズ獣医大学院動物公共政策センターのファカルティ・フェロー(指導的立場にあたる研究員)(Faculty fellow at Tufts’s Cummings School og Veterinary Medicine’s Center for Animals and Public Policy)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 大橋 洋一 1953年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修士課程(英語英米文学)修了。現在:東京大学名誉教授。専門分野:英文学、特に英国演劇、批評理論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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