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書誌情報サマリ

書名

ポスト・オリエンタリズム テロの時代における知と権力

著者名 ハミッド・ダバシ/著 早尾貴紀/訳 本橋哲也/訳
出版者 作品社
出版年月 2018.1
請求記号 220/00158/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0237288535一般和書2階開架人文・社会在庫 

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書誌詳細

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請求記号 220/00158/
書名 ポスト・オリエンタリズム テロの時代における知と権力
著者名 ハミッド・ダバシ/著   早尾貴紀/訳   本橋哲也/訳
出版者 作品社
出版年月 2018.1
ページ数 376p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-86182-675-7
原書名 原タイトル:Post‐orientalism
分類 220
一般件名 東洋学
書誌種別 一般和書
内容紹介 サイードが「オリエンタリズム」で提起した思想や“ポストコロニアリズム”を超えて、混迷を深めるイスラーム世界と欧米の関係を、新たな歴史的視座で分析する。
タイトルコード 1001710081571

要旨 江戸時代を襲ったさまざまな災害。飢饉には流行病が伴い、感染症は列島社会を駆け抜けた。生命の危機に地域社会はどう動いたのか。飢饉、流行病を中心に実態と対応を検証。「災害の時代」に生きる歴史学の役割を問う。
目次 災害史、とりわけ飢饉と病について―本書が取り上げたこと
1 列島社会の広がりのなかで(江戸時代の飢饉・災害観―奢り・天の戒め・仁政
安永二年の疫病流行―江戸、東北地方を中心に
列島を縦断した「琉球風」―天保三年の風邪流行
災害・疫病と民衆体験―旅人菅江真澄の見聞)
2 地域社会の暮らしのなかで(地域・流域における災害発生の歴史―近世後末期の仙台西部地域
飢饉から疫病流行へ―仙台藩の場合
米作地域の天保の飢饉―庄内藩の場合
飢饉と風犬の患から救う―建部清庵『民間備荒録』の社会背景)
「災害の時代」を生きる
著者情報 菊池 勇夫
 1950年青森県に生まれる。現在、一関市博物館館長、宮城学院女子大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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