蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
真相 (双葉文庫)
|
| 著者名 |
横山秀夫/著
|
| 出版者 |
双葉社
|
| 出版年月 |
2006.10 |
| 請求記号 |
F1/09778/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
西 | 2132656550 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 2 |
中村 | 2532407117 | 一般和書 | 一般開架 | 文庫本 | | 在庫 |
| 3 |
北 | 2732241530 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 4 |
千種 | 2832461285 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 5 |
瑞穂 | 2932515444 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 6 |
中川 | 3032429957 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 7 |
緑 | 3232459200 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 8 |
名東 | 3332165236 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 9 |
天白 | 3432312159 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 10 |
南陽 | 4230987341 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
| 11 |
楠 | 4331474827 | 一般和書 | 一般開架 | | | 貸出中 |
| 12 |
志段味 | 4530395427 | 一般和書 | 一般開架 | | | 在庫 |
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
N9135-4/00302/ |
| 書名 |
人情本集 (叢書江戸文庫) |
| 著者名 |
武藤元昭/校訂
|
| 出版者 |
国書刊行会
|
| 出版年月 |
1995 |
| ページ数 |
363p |
| 大きさ |
20cm |
| シリーズ名 |
叢書江戸文庫 |
| シリーズ巻次 |
36 |
| ISBN |
4-336-03536-9 |
| 分類 |
91354
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容注記 |
内容:清談峯初花(十返舎一九著) 清談峯初花 後編(十返舎一九著) 今様操文庫(司馬山人作) 今様操文庫 後編(司馬山人作) 風俗吾妻男(三亭春馬作) 風俗吾妻男 2編(三亭春馬作) 風俗吾妻男 3編(狂訓亭主人閲) 解題(武藤元昭著) |
| タイトルコード |
1009510001476 |
| 要旨 |
工芸的な造形なども含め彫刻という領域を広く考察。江戸時代から明治期、および昭和戦前・戦中期から戦後期まで、大きな時代の変化を連続的にとらえる新たな近代日本彫刻史の誕生。 |
| 目次 |
第1章 江戸から明治へ 第2章 彫刻のはじまり 第3章 「彫塑」の時代 第4章 文展とロダニズム 第5章 大正期における展開 第6章 華やかな活気と戦争への道程 第7章 戦争から戦後へ 第8章 戦後彫刻の展開 第9章 現代の彫刻へ |
| 著者情報 |
田中 修二 1968年京都生まれ。大分大学教育学部教授/博士(文学)。1999年成城大学大学院文学研究科美学・美術史専攻博士課程後期修了。専門は近現代日本美術史、とくに彫刻と京都の絵画。編著『近代日本彫刻集成』(全3巻、国書刊行会)で第26回倫雅美術奨励賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
-
1 「女は怖い」は男の逃げ口上、いつも悪い事やってるから
3-22
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佐多 稲子/述
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2 私の文学熱と父は関係ありません、すべては祖母の影響です
23-35
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円地 文子/述
-
3 我慢を快楽へとひっくり返してしまう、まさに倒錯ね
39-76
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河野 多惠子/述
-
4 詩人というのは要するに、人間と神様を繫ぐ役割です
77-110
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石牟礼 道子/述
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5 文学修行の厳しさに耐えかねて堕落した田辺聖子(爆笑)
111-134
-
田辺 聖子/述
-
6 私は男性の視点だけで戦争を捉えたくないのです
135-158
-
三枝 和子/述
-
7 女は男よりずっと自信があると思いますよ
159-196
-
大庭 みな子/述
-
8 子どもとは時間を盗み食べてしまう生き物です
197-217
-
戸川 昌子/述
-
9 私、歳を取ると男女同じになっちゃう気がするの
221-258
-
津島 佑子/述
-
10 女性作家だという意識なしで読んでもらいたい
259-285
-
金井 美恵子/述
-
11 女に男が描けないのではなく、他人を描くのが難しいのです
287-301
-
中山 千夏/述
-
12 “女流文学”が文学になる日
エッセイ
303-362
-
イルメラ・日地谷=キルシュネライト/著
-
13 それは本当のことを私が書いたから、男が隠しておきたいことを
特別編
363-389
-
瀬戸内 寂聴/述
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