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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
779/02037/ |
| 書名 |
昭和落語家伝 芸談 (中公文庫) |
| 著者名 |
立川談志/著
田島謹之助/写真
|
| 出版者 |
中央公論新社
|
| 出版年月 |
2023.10 |
| ページ数 |
379p |
| 大きさ |
16cm |
| シリーズ名 |
中公文庫 |
| シリーズ巻次 |
た56-7 |
| ISBN |
978-4-12-207432-3 |
| 一般注記 |
「談志絶倒昭和落語家伝」(大和書房 2007年刊)の改題 |
| 分類 |
77913
|
| 一般件名 |
落語家
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
志ん生、文楽、円生、小さん…。戦後、落語ブームとまでいわせた時代も含めて、東京の落語界の全てといえる噺家たち。彼らの貴重な写真を紹介するとともに、立川談志が落語黄金期の名人たちを偲ぶ。立川談春の解説付き。 |
| タイトルコード |
1002310054802 |
| 要旨 |
この戦争を理解する鍵は「欧州」にある!2022年2月に始まった一方的な侵攻は、ロシアの戦争を超えて欧州全体の問題―「欧州戦争」になった。欧州が結束して武器や弾薬の供与に踏み切った背景、欧州全域を巻き込んだエネルギー危機の行方は?欧州の安全保障を専門とする著者がこの大転換の構造を分析し、「ウクライナ後の世界」の課題と日本の選択を探る。 |
| 目次 |
第1章 ウクライナ侵攻の衝撃(「さらなるウクライナ侵攻」前夜の攻防 プーチンの主張する「NATO不拡大約束」とは何だったのか ほか) 第2章 ウクライナ侵攻の変容(武器供与をいかに引き出すか 「安全の保証」問題の再浮上 ほか) 第3章 結束するNATO(NATOの冷戦後は何だったのか 北欧に拡大するNATO―フィンランドとスウェーデンの選択 ほか) 第4章 米欧関係のジレンマ(トランプからバイデンへ アフガニスタン撤退の試練 ほか) 第5章 戦争のゆくえと日本に突きつけるもの |
内容細目表:
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