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書誌情報サマリ

書名

感じるスコラ哲学 存在と神を味わった中世

著者名 山内志朗/著
出版者 慶應義塾大学出版会
出版年月 2016.5
請求記号 132/00108/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 3232207104一般和書一般開架 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 132/00108/
書名 感じるスコラ哲学 存在と神を味わった中世
著者名 山内志朗/著
出版者 慶應義塾大学出版会
出版年月 2016.5
ページ数 188p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-7664-2319-8
分類 1322
一般件名 スコラ哲学
書誌種別 一般和書
内容紹介 中世哲学における「感じること」に注目し、中世とは何だったのかを知る入門書。ワインの生産、肉食の普及など、市民生活に根差した文化や習慣の観点からスコラ哲学を考察し、西洋中世の生き生きとした側面を明らかにする。
書誌・年譜・年表 文献:p185〜188
タイトルコード 1001610017516

要旨 パブリック・ドメインの醸成と確保こそが、知的財産権の究極の目的である。従来、知的財産権の及ばない領域にあるものとして、ともすれば知的財産権に対立するものと考えられることの多かった「パブリック・ドメイン」。しかし、それは、知的財産の創作を促すために不可欠のものであり、その醸成と利用の確保こそが、知的財産権の究極の目的なのではないだろうか。本書では、そのような視点から、全3巻を通して各法を横断的に分析し、真の意味での産業や文化の発展に資する知的財産制度の構築を目指す。第2巻では、著作権法を扱う。
目次 第1部 総論(文化創出におけるパブリックドメインの役割
著作権法による自由 ほか)
第2部 著作物性(著作権法上のアイデアに関する一考察―アイデア・表現二分論におけるアイデア二分論の試み
香りと味の標章性・著作物性再考―欧州の判決例等を手がかりに)
第3部 著作権の保護範囲(著作権の保護範囲)
第4部 著作権の制限(柔軟な権利制限規定の設計思想と著作権者の利益の意義
著作権の制限規定の立法をめぐる今後の課題 ほか)
著者情報 田村 善之
 東京大学大学院法学政治学研究科教授、北海道大学名誉教授。専門は知的財産法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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