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書誌情報サマリ
| 書名 |
空の見つけかた事典 一生に一度は見てみたい
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| 著者名 |
武田康男/著
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| 出版者 |
山と溪谷社
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| 出版年月 |
2022.8 |
| 請求記号 |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
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| 書名 |
空の見つけかた事典 一生に一度は見てみたい |
| 著者名 |
武田康男/著
|
| 出版者 |
山と溪谷社
|
| 出版年月 |
2022.8 |
| ページ数 |
191p |
| ISBN |
978-4-635-06319-7 |
| 分類 |
451
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| 一般件名 |
気象
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| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
日暈、副虹、赤い月、笠雲…。年に数回以上見られそうなものから、一生のうちに見られればラッキーなレアなものまで、さまざまな空の現象を見つけるコツを著者自身が撮影した美しい空の写真を使って解説する。 |
| タイトルコード |
1002210080580 |
| 要旨 |
パブリック・ドメインの醸成と確保こそが、知的財産権の究極の目的である。従来、知的財産権の及ばない領域にあるものとして、ともすれば知的財産権に対立するものと考えられることの多かった「パブリック・ドメイン」。しかし、それは、知的財産の創作を促すために不可欠のものであり、その醸成と利用の確保こそが、知的財産権の究極の目的なのではないだろうか。本書では、そのような視点から、全3巻を通して各法を横断的に分析し、真の意味での産業や文化の発展に資する知的財産制度の構築を目指す。第2巻では、著作権法を扱う。 |
| 目次 |
第1部 総論(文化創出におけるパブリックドメインの役割 著作権法による自由 ほか) 第2部 著作物性(著作権法上のアイデアに関する一考察―アイデア・表現二分論におけるアイデア二分論の試み 香りと味の標章性・著作物性再考―欧州の判決例等を手がかりに) 第3部 著作権の保護範囲(著作権の保護範囲) 第4部 著作権の制限(柔軟な権利制限規定の設計思想と著作権者の利益の意義 著作権の制限規定の立法をめぐる今後の課題 ほか) |
| 著者情報 |
田村 善之 東京大学大学院法学政治学研究科教授、北海道大学名誉教授。専門は知的財産法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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