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蔵書情報

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所蔵数 3 在庫数 1 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ゆたかな孤独 「他人の目」に振り回されないコツ  (だいわ文庫)

著者名 名取芳彦/著
出版者 大和書房
出版年月 2019.6
請求記号 1885/00354/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 名東3332566409一般和書一般開架 在庫 

関連資料

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書誌詳細

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請求記号 315/00117/
書名 ドイツ・エコロジー政党の誕生 「六八年運動」から緑の党へ
著者名 西田慎/著
出版者 昭和堂
出版年月 2009.12
ページ数 229,24p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-8122-0960-8
分類 31534
一般件名 ドイツ緑の党
書誌種別 一般和書
内容注記 ブックガイド:巻末p13〜19 文献:巻末p20〜24
内容紹介 ドイツの緑の党を「68年世代」の党と位置付ける視点から捉えなおすとともに、ドイツの「68年」を緑の党の形成を通して改めて分析し、日本の全共闘運動と比較する。
タイトルコード 1000910087306

要旨 迫り来る西洋近代の脅威。日本はいかにして自分を保てるのか?これは現代も変わらない、この国が抱える難問だろう。幕末を生きた吉田松陰、福沢諭吉から、昭和の戦争に直面した小林、西田、丸山まで、「考える日本人」の思想と生き方に学ぶ。
目次 吉田松陰―尊王と軍事リアリズム
福沢諭吉―今も古びない「お金の思想」
岡倉天心―エリート官僚が発見した「アジア」
北一輝―未完の超進化論
美濃部達吉―大正デモクラシーとしての天皇機関説
和辻哲郎―ポスト「坂の上の雲」時代の教養主義
河上肇―「人間性」にこだわった社会主義者
小林秀雄―天才的保守主義
柳田國男―「飢え」に耐えるための民俗学
西田幾多郎―この世界のすべてに意味はある
丸山眞男―戦後民主主義の「創始者」として
著者情報 片山 杜秀
 思想史研究者、慶應義塾大学教授。1963年宮城県生まれ。慶應義塾大学大学院法学研究科後期博士課程単位取得退学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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