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書誌情報サマリ

書名

木を知る・木に学ぶ なぜ日本のサクラは美しいのか?  (ヤマケイ新書)

著者名 石井誠治/著
出版者 山と溪谷社
出版年月 2015.8
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請求記号 //
書名 木を知る・木に学ぶ なぜ日本のサクラは美しいのか?  (ヤマケイ新書)
著者名 石井誠治/著
出版者 山と溪谷社
出版年月 2015.8
ページ数 1コンテンツ
シリーズ名 ヤマケイ新書
分類 65321
一般件名 樹木
書誌種別 電子図書
内容紹介 サクラをはじめ、ウルシ、ツツジ、イチョウ、ブナ、マツなど日本の代表的な13種の樹木の魅力を、樹木医で森林インストラクターでもある著者が親切ていねいに解説。日本の自然と文化の礎となった「木」と友達になる本。
書誌・年譜・年表 文献あり
タイトルコード 1002110024257

要旨 メディアの近未来を予測するとき、ラジオの歴史から学ぶことは多い。20世紀が幕を開けた頃、電波を用いたコミュニケーション領域=無線は、最新のニュー・メディアだった。そこから徐々にラジオ放送が産業として編成され、マス・メディアとして確立し、日々絶え間なく放送される番組が人々の生活文化を形成していくことになる。本書は20世紀初頭から半ばまでのアメリカにおけるラジオの動向を通じ、メディアが経験した地殻変動や、近代社会における文化の諸相に迫る。インターネット登場前夜に書かれた名著に、新章を増補した待望の文庫版。
目次 序章 メディア史の構図
第1章 無線想像力と産業的編制
第2章 ラジオをめぐる心象
第3章 混沌から秩序へ
第4章 大恐慌による放送産業の確立
第5章 エーテルの劇場化―番組という文化の形成
第6章 テレビジョンの到来
終章 再帰―テクノロジー・メディア・社会
著者情報 水越 伸
 1963年、三重県生まれ。筑波大学比較文化学類卒業。在学中よりデザイン企画の仕事に携わる。東京大学大学院社会学研究科博士課程中退。東京大学新聞研究所助手、同助教授を経て、東京大学大学院情報学環教授。現在、関西大学社会学部メディア専攻教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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