蔵書情報
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書誌情報サマリ
| 書名 |
新興写真の先駆者金丸重嶺
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| 著者名 |
鳥海早喜/著
|
| 出版者 |
国書刊行会
|
| 出版年月 |
2021.12 |
| 請求記号 |
7402/00260/ |
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0237983796 | 一般和書 | 2階開架 | 文学・芸術 | | 在庫 |
関連資料
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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
973/00268/ |
| 書名 |
鼓動 (創元推理文庫) |
| 著者名 |
マウリツィオ・デ・ジョバンニ/著
直良和美/訳
|
| 出版者 |
東京創元社
|
| 出版年月 |
2024.6 |
| ページ数 |
342p |
| 大きさ |
15cm |
| シリーズ名 |
創元推理文庫 |
| シリーズ巻次 |
Mテ19-4 |
| シリーズ名 |
P分署捜査班 |
| シリーズ巻次 |
[4] |
| ISBN |
978-4-488-29607-0 |
| 原書名 |
原タイトル:Cuccioli |
| 分類 |
973
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
ゴミ集積所で生後間もない赤ん坊を見つけたロマーノ刑事。赤ん坊は病院へ運ばれ、捜査班の面々は親探しに奔走するが、ある情報が事態を思わぬ方向へ導いていく。いっぽう、アラゴーナ刑事は少年に懇願され仔犬を探す羽目に…。 |
| タイトルコード |
1002410020323 |
| 要旨 |
いつ炸裂するかわからない時限爆弾として映画があるとするならば、ジャン=リュック・ゴダールの作品はいかなる条件のもとにそうであるのか、あるいはそうでないのか。映画批評的/映画史的差異を捉えた者だけに現れる問題が存在する―。最初の長編『勝手にしやがれ』から遺作『イメージの本』まで、稀代の映画作家が置かれ続けた孤独。撮ることと観ることとのいまだ決着のつかない闘争の場に対峙してきた著者は、「映画はもはやゴダールなど必要としていない」と断じる勇気を持てと訴える。新たなる孤独の創造のために。ゴダールへのインタヴューなどを再録増補した決定版論集。 |
| 目次 |
プロローグ 時限装置としてのゴダール 1 映画作家は映画を撮る(破局的スローモーション) 2 映画作家は映画から遠く離れる(「白痴」の帰還) 3 映画作家は決算の身振りを演じる(ゴダールの「孤独」) 4 映画作家は世紀のはざまを生きる(そして、誰もいなくなってしまった、のだろうか…―『新ドイツ零年』 喪中のゴダール―『JLG/自画像』 ほか) 5 映画作家の仕事をたどる(『勝手にしやがれ』 『はなればなれに』 ほか) エピローグ ゴダール革命に向けて 付録 特別インタヴュー・追悼文 |
| 著者情報 |
蓮實 重彦 1936年東京生まれ。60年東京大学文学部仏文学科卒業。同大学大学院人文研究科仏文学専攻修了。65年パリ大学大学院より博士号取得。東京大学教養学部教授(表象文化論)、東京大学総長を歴任。東京大学名誉教授。仏文学にとどまらず、映画、現代思想、日本文学など多方面で精力的な評論活動を展開し続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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