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蔵書情報

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書誌情報サマリ

書名

人工知能と哲学と四つの問い

著者名 人工知能学会/監修 三宅陽一郎/編 清田陽司/編
出版者 オーム社
出版年月 2024.11
請求記号 0071/00809/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238524482一般和書1階開架 貸出中 

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人工知能学会 三宅陽一郎 清田陽司 大内孝子

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 0071/00809/
書名 人工知能と哲学と四つの問い
並列書名 Artificial Intelligence and Philosophy:Four Fundamental Questions
著者名 人工知能学会/監修   三宅陽一郎/編   清田陽司/編
出版者 オーム社
出版年月 2024.11
ページ数 14,388p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-274-23284-8
分類 00713
一般件名 人工知能   哲学
書誌種別 一般和書
内容紹介 人工知能にとって、コミュニケーションとは、意識とは、社会とは何か。AIと哲学の新たな関係を、哲学者やAI研究者21名・10組の対談・鼎談を通して考える。『人工知能学会誌』連載「AI哲学マップ」を元に単行本化。
タイトルコード 1002410060476

要旨 千種類の毛皮で作られたマントを着て、ひとりお城をあとにしたお姫さま。森で眠っていると、狩りにやってきた若い王さまに見つかります。王さまのお城の台所で「つぎはぎ」と呼ばれて働くことになったお姫さまの運命は…?やさしい文章、さし絵もいっぱい、ひとりで読める!低学年向け。
著者情報 竹下 文子
 1957年、福岡県に生まれる。東京学芸大学卒業。「黒ねこサンゴロウ」シリーズ(偕成社)で路傍の石幼少年文学賞を、『ひらけ!なんきんまめ』(小峰書店)で産経児童出版文化賞フジテレビ賞を、『なまえのないねこ』(小峰書店)で講談社絵本賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
eto
 1979年に生まれる。武蔵野美術大学・視覚伝達デザイン学科卒業。デザイナーを経て2006年よりイラストレーターに。教科書・書籍・文具に描くかたわら、絵本を制作。2021年にボローニャ国際絵本原画展コンペにてファイナリスト、第22回ピンポイントギャラリー絵本コンペにて最優秀賞に選出。「地球を愛すること」「女性と子どもたちを元気にすること」をテーマに、絵本・イラスト・雑貨づくりなど幅広く活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

1 人とAIのコミュニケーション   2-31
伊藤亜紗/述 西田豊明/述
2 共存在としての人工知能   32-61
石田英敬/述 坂本真樹/述
3 世界と知能と身体   64-99
田口茂/述 谷淳/述
4 ベルクソン的「時間スケール」と意識   100-166
平井靖史/述 谷口忠大/述
5 SFから読み解く人工知能の可能性と課題   167-203
鈴木貴之/述 大澤博隆/述
6 人工知能と哲学の“これまで”と“これから”   206-230
中島秀之/述 堤富士雄/述
7 コンピューティング史の流れに見る「人工知能」   231-270
杉本舞/述 松原仁/述
8 変容する社会と科学、そしてAI技術   271-304
村上陽一郎/述 辻井潤一/述 金田伊代/述
9 「実社会の中のAI」という視点   306-333
日比野愛子/述 江間有沙/述
10 人工知能と実社会を結ぶインタラクション   334-369
奥出直人/述 清田陽司/述
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