蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
※この書誌は予約できません。
資料情報
各蔵書資料に関する詳細情報です。
| No. |
所蔵館 |
資料番号 |
資料種別 |
配架場所 |
別置 |
帯出 |
状態 |
| 1 |
鶴舞 | 0238030456 | 一般和書 | 2階書庫 | 大型本 | | 在庫 |
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
// |
| 書名 |
藤原定家論 |
| 著者名 |
五月女肇志/著
|
| 出版者 |
笠間書院
|
| 出版年月 |
2011.2 |
| ページ数 |
11,341,12p |
| ISBN |
978-4-305-70542-6 |
| 分類 |
911142
|
| 個人件名 |
藤原定家
|
| 書誌種別 |
電子図書 |
| 内容紹介 |
表現摂取の分析を踏まえた中世和歌の展開を、歌人・藤原定家を中心に考察。「拾遺愚草」「明月記」などの本文はもちろん、摂取源となった本歌や本説の本文も再検討して、より精細に作品を分析し、その表現意図を明らかにする。 |
| 書誌・年譜・年表 |
『明月記』音楽記事年表(新訂増補):p268〜334 |
| タイトルコード |
1002110020826 |
| 要旨 |
あらゆるモノの値段が上がるなか、現在、税金と社会保険料の国民負担率は何と48%と、江戸時代の「五公五民」に匹敵する高い数字になっています。今後も相次ぐ増税や国民年金保険料の納付期間の延長など、暮らしはますます窮屈になることは必至。貧すれば鈍する日本社会で、給料をあてにせず、生活防衛する方法は唯一、新たな生き方や生活スタイルを模索すること。人気経済評論家の二人が、令和時代を生き抜く資産防衛術と実践的幸福論を具体的に伝授。 |
| 目次 |
第1章 対談 荻原博子×森永卓郎「日本の未来は明るいのか」 第2章 森永卓郎が憂える日本の未来 第3章 荻原博子が嘆く日本の未来 第4章 対談 荻原博子×森永卓郎「自産自消で豊かに生きる」 第5章 森永卓郎流「混迷の未来を生き抜く処世術」 第6章 荻原博子流「混迷の未来を生き抜く処世術」 |
内容細目表:
-
1 開催趣旨説明
7-12
-
石渡裕子/述
-
2 問題提起
13-22
-
立川雅司/述
-
3 GABA高蓄積ゲノム編集トマトの産業化に伴う社会的課題
パネリスト報告 1
23-37
-
江面浩/述
-
4 勃興するバイオエコノミーと岐路に立つ日本
「デジタル×バイオ」時代の到来
39-52
-
山本一彦/述
-
5 ゲノム編集技術の知的財産権問題
パネリスト報告 3
53-71
-
橋本一憲/述
-
6 ゲノム編集技術をめぐる規制等について
パネリスト報告 4
73-89
-
三成寿作/述
-
7 ジーンドライブの倫理問題
パネリスト報告 5
91-110
-
藤木篤/述
-
8 パネリスト報告へのコメント
111-112
-
中村崇裕/述
-
9 パネルディスカッション
113-129
-
-
10 新たな段階を迎えたゲノム編集技術と日本の課題
131-139
-
立川雅司/著
前のページへ