感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 19 在庫数 15 予約数 1

書誌情報サマリ

書名

勉強のやり方がわかる!中学生からの最強のノート術

著者名 伊藤敏雄/著
出版者 ナツメ社
出版年月 2023.4
請求記号 37/00434/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0238461065一般和書1階開架 貸出中 
2 西2132725876一般和書一般開架 在庫 
3 熱田2232589263一般和書一般開架 在庫 
4 2332447602一般和書一般開架 在庫 
5 2432822647一般和書一般開架 在庫 
6 中村2532450695一般和書一般開架 在庫 
7 2632601387一般和書一般開架 在庫 
8 2732526336一般和書一般開架 貸出中 
9 千種2832403667一般和書一般開架 在庫 
10 中川3032574034一般和書一般開架 在庫 
11 守山3132690219一般和書一般開架 貸出中 
12 3232627996一般和書一般開架 在庫 
13 名東3332818255一般和書一般開架 在庫 
14 天白3432578817一般和書一般開架 貸出中 
15 南陽4231077407一般和書一般開架 在庫 
16 4331639809一般和書一般開架 在庫 
17 富田4431559188一般和書一般開架 在庫 
18 志段味4531004960一般和書一般開架 在庫 
19 徳重4630898916一般和書一般開架 在庫 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 37/00434/
書名 勉強のやり方がわかる!中学生からの最強のノート術
著者名 伊藤敏雄/著
出版者 ナツメ社
出版年月 2023.4
ページ数 191p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-8163-7346-6
分類 375
一般件名 学習法   ノート術
書誌種別 じどう図書
内容紹介 勉強ができる中学生に共通しているのが、ノートをうまく活用していること。「授業ノート」「直しノート」「まとめノート」「探究ノート」など、ノートを使った上手な勉強法を実際のノートの事例とともに紹介する。
タイトルコード 1002210092932

要旨 千年を超えて読み継がれてきた『源氏物語』。その魅力の核心はどこにあるのか。“色好みの主人公”光源氏は、いかにして生み出されたのか。ときに流麗な原文を堪能しつつ、全五十四帖を丁寧にたどるところから、本質に迫る。初めて挑戦する読者も、何度も通読した愛好家も、ともに“物語を読む悦び”を堪能できる一冊。
目次 1 誕生から青春(両親の悲恋と美しき若君―桐壺巻
色好みの主人公―帚木・空蝉・夕顔巻
憧れの人とゆかりの少女―若紫・末摘花巻
不義の子の誕生―紅葉賀・花宴巻)
2 試練と復帰(御代替わりの後―葵・賢木・花散里巻
不遇の時代―須磨・明石巻
待つ者と離反する者―澪標・蓬生・関屋巻
権勢基盤の確立―絵合・松風・薄雲・朝顔巻)
3 栄華の達成(幼馴染の恋―少女巻
新たなる女主人公―玉鬘・初音・胡蝶巻
翻弄される人々―蛍・常夏・篝火巻
玉鬘との別れ―野分・行幸・藤袴・真木柱巻
六条院の栄華―梅枝・藤裏葉巻)
4 憂愁の晩年(若い妻の出現―若菜上・若菜下巻
柏木の煩悶と死―柏木・横笛・鈴虫巻
まめ人の恋の悲喜劇―夕霧巻
紫上の死と哀傷―御法・幻巻)
5 次世代の人々(光源氏没後の人々―匂兵部卿・紅梅・竹河巻
八宮の姫君たち―橋姫・椎本・総角巻
中の君へ、そして浮舟へ―早蕨・宿木・東屋巻
薫と匂宮、揺れる浮舟―浮舟・蜻蛉巻
浮舟の出家―手習・夢浮橋巻)
著者情報 高木 和子
 1964年兵庫県生まれ。東京大学大学院博士課程修了。博士(文学)。関西学院大学文学部教授を経て、東京大学大学院人文社会系研究科教授。専攻、『源氏物語』を中心に、平安文学研究。著書に『源氏物語の思考』(風間書房、第5回紫式部学術賞受賞)ほか(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。