蔵書情報
この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。
この資料に対する操作
カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。
いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。
関連資料
この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。
書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
2891/05354/ |
| 書名 |
賛否両論 料理人と家族 |
| 著者名 |
笠原将弘/著
中岡愛子/編
|
| 出版者 |
主婦の友社
|
| 出版年月 |
2024.9 |
| ページ数 |
221p |
| 大きさ |
19cm |
| ISBN |
978-4-07-459796-3 |
| 分類 |
2891
|
| 個人件名 |
笠原将弘
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
日本料理店「賛否両論」開業20年目。華やかな成功の陰には、母・父、妻を失った壮絶な苦しみがあった-。業界の第一線で走り続ける、料理人・笠原将弘とその家族のドキュメンタリーエッセイ。7品のレシピも収録。 |
| タイトルコード |
1002410040168 |
| 要旨 |
好奇心も意欲も、変な欲望もなく、ぼんやりと日向ぼっこをするような生き方こそ老齢の贅沢な生き方ではないだろうか。まるで人生にも飽きたような生き方である。 |
| 目次 |
第一章 あるがままに生きる 第二章 何も考えず、何も求めない 第三章 病気と健康はなるようになる 第四章 生と死に境目はない 第五章 猫という不思議な存在 第六章 芸術とはなにか 第七章 人生はずっと遊び |
| 著者情報 |
横尾 忠則 1936年兵庫県生まれ。現代美術家。1972年ニューヨーク近代美術館で個展。その後もパリ、ヴェネツィア、サンパウロなど各国のビエンナーレに出品し、国内外の美術館で個展を開催。2012年には兵庫県立横尾忠則現代美術館、2013年には豊島横尾館を開館。主な受賞、綬章に毎日芸術賞、ニューヨークADC殿堂入り、紫綬褒章、旭日小綬章、朝日賞、高松宮殿下記念世界文化賞など。令和2年度東京都名誉都民顕彰、2023年日本芸術院会員、文化功労者に選ばれる。著書には小説『ぶるうらんど』(泉鏡花文学賞)、『言葉を離れる』(講談社エッセイ賞など多数)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
前のページへ