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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
91026/00456/ |
| 書名 |
文芸時評という感想 |
| 著者名 |
荒川洋治/著
|
| 出版者 |
四月社
|
| 出版年月 |
2005.12 |
| ページ数 |
339p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
4-87746-097-7 |
| 分類 |
910264
|
| 一般件名 |
日本文学-歴史-平成時代
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009915063210 |
| 要旨 |
―決して解かれえぬ謎と共に炎に包まれ、この世から消え去った“大樹館”。この館に住み込みの使用人として働く穂村時鳥は、“これから起こる大樹館の破滅の未来”を訴えるおなかの胎児の声を頼りに、その未来を塗り変える推理を繰り返すが―!?乙一史上初となる“館もの”本格ミステリ、堂々の落成! |
| 著者情報 |
乙一 1996年、17歳で集英社ジャンプ小説・ノンフィクション大賞を『夏と花火と私の死体』で受賞し作家デビュー。2003年『GOTH』で本格ミステリ大賞を受賞。マンガや絵本の原作、アニメーション、映画、舞台の脚本執筆など、幅広いフィールドで創作活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
内容細目表:
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