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書誌情報サマリ

書名

鮎川信夫と戦後詩 「非論理」の美学  (鹿ケ谷叢書)

著者名 宮崎真素美/著
出版者 琥珀書房
出版年月 2024.10
請求記号 91152/00378/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0210972915一般和書2階開架文学・芸術在庫 

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書誌詳細

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請求記号 91152/00378/
書名 鮎川信夫と戦後詩 「非論理」の美学  (鹿ケ谷叢書)
著者名 宮崎真素美/著
出版者 琥珀書房
出版年月 2024.10
ページ数 3,295p
大きさ 20cm
シリーズ名 鹿ケ谷叢書
シリーズ巻次 006
ISBN 978-4-910993-59-1
分類 91152
個人件名 鮎川信夫
書誌種別 一般和書
内容紹介 「論理の人」とイメージされることの多い、鮎川信夫のもう一つの側面。「一つの中心」と「非論理」をキーワードに、鮎川信夫と「荒地」が戦後詩の軌跡に与えた大きな余波に迫る。
タイトルコード 1002410061533

要旨 日本近代史の舞台となった土地を旅し、重層的な歴史について思索をめぐらせる歴史エッセイ。日本を「知る」、その悦びに満ちた傑作紀行。
目次 伊那谷から中山道へ出る
笛吹川から富士川沿いに身延山へ
米沢から福島市を通り半田銀山跡を歩く
津山から柵原鉱山、智頭宿をぬけて岩井温泉へ
福崎、養父を経て生野銀山へ
河北町から北の尾花沢を訪ね山寺へ
金銀の島、流謫の島、佐渡の霊気にふれる
阿仁・尾去沢・小坂から十和田湖に出て五所川原へ
協和町鉱山跡から院内を歩き、湯沢温泉郷で休む
日立から水戸、内原を通り袋田温泉へ〔ほか〕
著者情報 猪木 武徳
 1945年生まれ。経済学者。京都大学経済学部卒業。米国マサチューセッツ工科大学大学院修了。大阪大学経済学部長を経て、大阪大学名誉教授。2002年より国際日本文化研究センター教授。2008年、同所長。2007年から2008年まで日本経済学会会長。2012年4月から16年3月まで青山学院大学特任教授。主な著書に、『経済思想』(岩波書店、サントリー学芸賞・日経・経済図書文化賞)、『自由と秩序』(中公叢書、読売・吉野作造賞)、『文芸にあらわれた日本の近代』(有斐閣、桑原武夫学芸賞)、『戦後世界経済史』(中公新書)などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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