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書誌情報サマリ

書名

備讃瀬戸の土器製塩 (吉備考古ライブラリィ)

著者名 岩本正二/著 大久保徹也/著
出版者 吉備人出版
出版年月 2007.2
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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0110264389一般和書2階書庫 在庫 

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書誌詳細

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請求記号 //
書名 備讃瀬戸の土器製塩 (吉備考古ライブラリィ)
著者名 岩本正二/著   大久保徹也/著
出版者 吉備人出版
出版年月 2007.2
ページ数 175p
シリーズ名 吉備考古ライブラリィ
シリーズ巻次 15
ISBN 978-4-86069-149-3
分類 2174
一般件名 土器   遺跡・遺物-瀬戸内海地方   製塩-歴史
書誌種別 電子図書
内容紹介 喜兵衛島発掘調査団が明らかにした土器製塩の実態と瀬戸内の製塩遺跡を、弥生、古墳時代、飛鳥・奈良・平安の時代別に整理し、古代から盛んな瀬戸内の塩作りと備讃の製塩遺跡を分析した解説書。
書誌・年譜・年表 文献:p158〜165
タイトルコード 1002110020397

要旨 日本列島各地の面白い地形や、平凡そうに見えても実は成り立ちが興味深い地形を取り上げ、自然地理の視点から「なぜ、その地形は生まれたのか?」を探っていく一冊。「山」「川」「海岸」「平野」「人間とのかかわり」という切り口で章を分け、それぞれについての特徴的な日本の地形を、見開き形式で合計80カ所、紹介します!
目次 第1章 山の地形(富士山になぜ巨大な穴?―成層火山
上高地はなぜ別天地?―U字谷 ほか)
第2章 川の地形(那智の滝はなぜ落差が大きい?―滝
高千穂峡にはなぜ神が降りる?―渓谷 ほか)
第3章 海岸の地形(松島はなぜたくさんの島がある?―多島海
天橋立はなぜギザギザ?―砂州 ほか)
第4章 平野の地形(釧路湿原はなぜ広い?―湿原
津山盆地はなぜ交通の要衝?―盆地 ほか)
第5章 人間とかかわる地形(能登半島ではなぜ山の上に水田がある?―地すべり
奥出雲の水田地帯になぜ小丘がある?―鉄穴残丘 ほか)
著者情報 松本 穂高
 茨城県立竹園高等学校教諭。1973年生まれ。信州大学、北海道大学大学院で地理学を専攻。博士(環境科学)。スウェーデン王立科学アカデミー奨学生として海外で研鑽を積む。文部科学省事業協力者、日本学術会議委員、日本地理学会委員、茨城大学非常勤講師などを現任・歴任。地理普及の功績により、2018年度日本地理学会賞受賞。国内外でフィールドワークを行うとともに、筑波山地域ジオパーク認定ガイドとして活動する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


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