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書誌詳細
この資料の書誌詳細情報です。
| 請求記号 |
4939/00711/ |
| 書名 |
小児・若年者の起立性頭痛と脳脊髄液減少症 |
| 著者名 |
中川紀充/編著
小林修一/著
高橋明弘/著
|
| 出版者 |
金芳堂
|
| 出版年月 |
2014.11 |
| ページ数 |
8,169p |
| 大きさ |
26cm |
| ISBN |
978-4-7653-1619-4 |
| 分類 |
493937
|
| 一般件名 |
小児科学
頭痛
脳脊髄液減少症
|
| 書誌種別 |
一般和書 |
| 内容紹介 |
小児・若年者の起立性頭痛、脳脊髄液減少症について解説。実際の病状や診察方法、診断、治療についての知見を詳述するほか、起立性調節障害・体位性頻脈症候群と脳脊髄液減少症との鑑別などを収録する。 |
| タイトルコード |
1001410073348 |
| 要旨 |
あの戦争についての客観的評価なら耳に胼胝が出来るほどさんざん聞かされてきた。「客観的」というのは名ばかりで、戦勝国の「主観」に彩られていない戦争の見方など何ひとつなかった。そこで私は不図思った。やれ主観的だ客観的だのと言うからいけないのだ。思い切って「主体的」という語を敢えて使ってみればよいではないか。日本人はあの戦争を間違いなく主観的にではなく、主体的に戦ったはずだ。しかし主体的な戦いの歴史は書かれているだろうか。『天皇と原爆』はそこを目指した著作だと言ってよいだろう。(本巻後記より) |
| 目次 |
1 現代世界史放談 2 変化する多面体アメリカにどう対するか 3 朝鮮半島とオーストラリア 4 二十一世紀の幕開け―世界の金融危機と中国の台頭 5 あの戦争はどうしたら日本の本当の歴史になるのか 6 天皇と原爆 7 アメリカと中国はどう日本を「侵略」するのか 8 歴史へのひとつの正眼 |
内容細目表:
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