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蔵書情報

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所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

桃圃漫筆

著者名 大村仁太郎/遺著
出版者 精華書院
出版年月 1907
請求記号 #N041/00220/


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No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞2011210941旧版和書2階書庫 禁帯出在庫 
2 鶴舞2011210958旧版和書2階書庫 禁帯出在庫 

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書誌詳細

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請求記号 #N041/00220/
書名 桃圃漫筆
著者名 大村仁太郎/遺著
出版者 精華書院
出版年月 1907
ページ数 365p
大きさ 23cm
分類 9146
書誌種別 旧版和書
タイトルコード 1001010115608

要旨 世界最高峰のオーケストラ、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団。彼らは創設から一貫して経営母体を持たず、その運営を演奏家たち自身が行なっている。なぜ彼らは長きにわたり後ろ盾なしで存続し、伝統を守り続けてこられたのか。活動が困難を極めたコロナ禍での動きから、奏者による“民主制”の内実、名音楽家や戦争との関わりまで。その歴史を辿り、楽団員への取材を通して、壮麗な奏楽の背後に潜む組織原理をさぐる。
目次 第1章 音楽界のファーストペンギン
第2章 ウィーン・フィルとは何者か?
第3章 ウィーン音楽文化と自主運営の歴史
第4章 戦争が落とした影
第5章 王たちの民主主義
第6章 アート・マネジメントの先駆として


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