感染拡大防止のため、本を読む前、読んだ後は手を洗いましょう。みなさまのご協力をお願いします。

検索結果書誌詳細

  • 書誌の詳細です。 現在、この資料への予約は 0 件あります。
  • ・予約するときは「予約カートに入れる」ボタンをクリックしてください。予約するには図書館窓口で発行したパスワードが必要です。
    ・「予約カートに入れる」ボタンが出ない書誌には予約できません。
    詳しくは「マイページについて-インターネットで予約するには」をご覧ください。

蔵書情報

この資料の蔵書に関する統計情報です。現在の所蔵数 在庫数 予約数などを確認できます。

所蔵数 2 在庫数 2 予約数 0

書誌情報サマリ

書名

ねずみのすもう (大川悦生・子どもがはじめてであう民話)

著者名 大川悦生/作 梅田俊作/絵
出版者 ポプラ社
出版年月 1977.
請求記号 エ/02725/


この資料に対する操作

カートに入れる を押すと この資料を 予約する候補として予約カートに追加します。

いますぐ予約する を押すと 認証後この資料をすぐに予約します。


登録する本棚ログインすると、マイ本棚が利用できます。


資料情報

各蔵書資料に関する詳細情報です。

No. 所蔵館 資料番号 資料種別 配架場所 別置 帯出 状態
1 鶴舞0233804392じどう図書児童書研究 在庫 
2 鶴舞0233804400じどう図書じどう開架むかし話在庫 
3 2432522148じどう図書じどう開架 在庫 
4 中村2532256530じどう図書じどう開架 在庫 
5 2731728412じどう図書じどう開架 在庫 
6 千種2831990920じどう図書じどう開架むかし話在庫 
7 瑞穂2930965781じどう図書じどう開架むかし話在庫 
8 中川3032340790じどう図書じどう開架むかし話在庫 
9 3232421770じどう図書じどう開架 在庫 
10 名東3332496953じどう図書じどう開架むかし話在庫 
11 天白3432106569じどう図書じどう開架むかし話在庫 
12 山田4139138715じどう図書じどう開架むかし話在庫 
13 4331514788じどう図書じどう開架むかし話在庫 
14 富田4431421397じどう図書じどう開架 在庫 
15 志段味4539179798じどう図書じどう開架むかし話貸出中 

関連資料

この資料に関連する資料を 同じ著者 出版年 分類 件名 受賞などの切り口でご紹介します。

書誌詳細

この資料の書誌詳細情報です。

請求記号 SL53/00013/
書名 飛行機製図教本
著者名 小林喜通/共著   石井彰/共著   寺田武信/共著
出版者 航研書房
出版年月 1944.7
ページ数 1冊
大きさ 21×30cm
一般注記 タイトルは奥付・表紙による.標題紙のタイトル:飛行機製図 「飛行機製図 1」の縮刷版
分類 53821
一般件名 航空機
書誌種別 6版和書
タイトルコード 1001010085174

要旨 主人公リネアはスウェーデンの大都会に暮らす女の子。同じアパートに住む元庭師のブルームさんに植物の育て方を教わっては、自分で育てたり観察ノートをつけたりして、自然を楽しんでいます。そんなリネアの憧れは有名な画家クロード・モネの庭を訪れること。ブルームさんは、モネの絵や家族のことが書かれている本を持っていました。いつもその本をながめてはモネの家族と知り合いのような気持ちになったリネアはブルームさんと共に、ついにパリに向かいます。夢にまでみた睡蓮池の“日本の橋”に立ったリネアがモネの庭で出会った人はだれでしょう。この本には、モネの絵や、貴重な家族写真とともにモネの物語がつづられています。さあ、リネアと一緒に、モネの庭に出かけましょう。
著者情報 ビョルク,クリスティーナ
 1938年ストックホルム生まれ。グラフィカルデザイン学院卒。女性雑誌のグラフィックデザイナーを数年務め、その後新聞社で子ども欄を担当。その後、子どものテレビ番組や児童書の作家として活躍する。レーナとの共著は『リネアの12か月』をはじめ15冊に及び、ヨーロッパの主な賞を共同で受賞している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
アンデション,レーナ
 1939年ストックホルム生まれ。美術学院卒。クリスティーナと同じく女性雑誌のグラフィックデザイナーを経て、作家・画家として独立。二人はストックホルム育ちで小・中学校も同じ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
福井 美津子
 福岡県に生まれる。青山学院大学文学部フランス文学科卒業。訳書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


内容細目表:

前のページへ

本文はここまでです。


ページの終わりです。