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書誌情報サマリ
| 書名 |
鞭と鎖の帝国 ホメイニ師のイラン
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| 著者名 |
高山正之/著
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| 出版者 |
文藝春秋
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| 出版年月 |
1988 |
| 請求記号 |
N3022/00973/ |
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書誌詳細
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| 請求記号 |
N3022/00973/ |
| 書名 |
鞭と鎖の帝国 ホメイニ師のイラン |
| 著者名 |
高山正之/著
|
| 出版者 |
文藝春秋
|
| 出版年月 |
1988 |
| ページ数 |
302p |
| 大きさ |
20cm |
| ISBN |
4-16-342530-6 |
| 分類 |
302263
|
| 一般件名 |
イラン
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| 書誌種別 |
一般和書 |
| タイトルコード |
1009410037083 |
| 要旨 |
バブル期のキャバレー王、魔窟とされた娼館で働き暮らした元男娼、花街消滅の日まで踏みとどまった芸者、新宿二丁目の成功者など、虚々実々の世界を生き抜いた彼らの物語。 |
| 目次 |
良子(元男娼)―男娼も暮らした竹の台会館の生き証人 マリア(ストリッパー)―昭和から令和へ、スポットライトの下の人生 朴弘仙(元韓国クラブ経営者)―日本と南北の狭間を毅然と生き抜く 平井孝(雑誌「バディ」発行人)―新宿二丁目文化のパトロン ナツコ(元トルコ嬢)―昭和を駆け抜けた色街の女 九重雅貴(花柳病と対峙した医師)―色街の基督 塚口悟(元キャバレー経営者)―城西の覇王、おおいに語る ジャッキー(フィリピンパブ嬢)―盛り場で夢を叶えたフィリピーナ テディ団(世界大会優勝のダンサー)―ソウルダンスの魂 西村太吉(興行師・露店商)―東京・興行師の親分の九十年 いく代(芸者)―最後の大塚芸者 |
| 著者情報 |
フリート横田 文筆家。ノンフィクション作家。路地徘徊家を自称。戦後から高度成長期の繁華街のルポや、昭和の庶民生活にまつわるエッセイを雑誌や新聞、ウェブメディアに寄稿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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